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初音ミク - Project DIVA -

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  • 初音ミク × Dollfie Dream(R) 雪ミク × Dollfie Dream(R)

大図書館の羊飼い

  • 『大図書館の羊飼い-Dreaming Sheep-』2014年3月28日発売予定、11月29日より全国のPCショップで予約受付開始です。

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2016年11月

2016年11月30日 (水)

スーパープレミアムフィギュア 初音ミク イノセント / クリスマス

2016_11_30_001 少しずつクリスマスの音が近付いてくる中、“初音ミク Project DIVA Arcade Future Tone スーパープレミアムフィギュア 初音ミク イノセント”“初音ミク Project DIVA Arcade Future Tone スーパープレミアムフィギュア 初音ミク クリスマス”をお迎えしました。「初音ミク - Project DIVA -」シリーズに収録されているモジュール“イノセント”“クリスマス”が、スーパープレミアムとして立体化されています(イノセントは初めての立体化、クリスマスは去年に続いて2回目の立体化です)。

2016_11_30_002 “イノセント”は、ミクさんとルカさんにKAITO兄さんの三角関係を描いた修羅場ソング、黒うさPの人気曲「ACUTE」にて、黒いワンピースを身に纏っているミクさんです。大人っぽい雰囲気の中に、ミクさんらしいあどけなさが残る人気のモジュールです。ふわりとした短いワンピースから見えるパンツは、ミクさんによく似合う白色ですが、脚刳りが高めで、いつもと雰囲気が違います。

 修羅場ソングということで、ナイフを持ったヤンデレなミクさんが登場するわけですが、もう刺されたいとしか思わないですね。むしろ、ミクさんに刺されて死ねるのなら本m(グサッ

2016_11_30_003 “クリスマス”は、一見すると同じように見えますが、胸の部分の飾りが変わっています。そして、ミクさんのトレードマークでもある立派なツインテールが、さらさらのストレートロングヘアになっています!極寒の試された大地で、ミニスカートにノンスリーブでも平気な元気な女の子から、ちょっと大人っぽい女の子へ、イメージチェンジです。ツインテールのミクさんが大好きですが、ストレートロングヘアのミクさんも素敵です。まぁ、ヘアケア・ボディブランドの“Lux”のシャンプーのCMにも起用されたくらいですから、言うまでもありませんけれどね。

 ちなみに、どちらもワンピースなので、キャストオフはできません。まぁ、そこはミクさんなので、下着を隠すことを放棄したような裾丈なのですが…。

2016年11月15日 (火)

RX-8燃費レポート(第110報)

 アクセルとブレーキの踏み間違いは、クリープ現象で車が進むために、アクセルペダルとブレーキペダルのどちらに足を掛けているのか分からなくなりやすいAT車/CVT車特有の事故だと思う今日この頃です。

 さて、燃費レポートの第110報です。祝日があったり、平日に車を使用したりしたので、変則的な間隔かと思いきや、ほぼ2週間ぶりの給油です。前回の給油からの走行距離は557.9km、今回の給油量は55.05Lで、燃費は10.1km/L、燃費達成率は107.8%となりました(累積では、それぞれ10.2km/L、108.3%です)。先日のダム巡りの帰りに、かなり酷い渋滞に巻き込まれてしまい、郊外の快走路で伸ばした燃費は不意にしてしまいました。時間もかなりロスしてしまったので、素直に高速を使った方が良かったのかもしれません(日本の高速道路料金は高過ぎ!)

 前日、話題のNDロードスターRF(リトラクタブル・ファストバック)の国内モデルが発表されました。ブレンボのブレーキキャリパーに、BBSの鍛造アルミホイールと、ソフトトップモデルを上回る装備も選択できます。まぁ、装備が装備だけに、お値段も想定の範囲内でしたが、それなりのお値段になってしまいました。

■本日の給油
走行距離:557.9km 給油量:55.05L 燃費:10.1km/L 燃費達成率:107.8%

2016年11月 5日 (土)

広島空港撮影記・その6

2016_11_05_001 広島の空の玄関口である“広島空港”の北東に位置する“中央森林公園”まで、飛行機の撮影に行ってきました。朝夕は、少しばかり肌寒いですが、日中は過ごしやすくて、気候的には撮影しやすくて良いですね。

 昨日、一昨日と天気が良かったので、晴天を期待したのですが、午前中は雲が多くてコントラストが上がりませんでした(それ以上に、気温が低くて寒かったです)。午後からは、遠くの方は霞がかかっていましたが、雲のない青空が広がっていました。

2016_11_05_002 今回の撮影ポイントは、ピクニック広場とRwy28エンドの2ヶ所です。殆どの便がRwy10からの離陸、Rwy28からの着陸でしたので、風向きの面でも撮りやすかったですね。滑走路中心線に対して傾けたアプローチした機体をタッチダウンの瞬間に真っ直ぐにするのは、プロの技を垣間見られる圧巻の光景です。

 前回よりも、飛行機通過後の後方乱気流が強く感じたので、侵入高度が低かったかもしれません。大型機も離着陸する世界屈指の危険な空港、プリンセス・ジュリアナ国際空港だと、どれ程の後方乱気流が発生するのでしょうかね。

2016_11_05_003 同じ撮影スポットに来られて、色々とお話をさせて戴いた方に、“Canon EOS-1D X”“Canon EF600mm F4L IS II USM”を少しだけ使わせて戴きました。本体とレンズを合わせて、末端価格で200万円を超えるガチ勢向けの機材です。いわゆる“バズーカ砲”とか言われている超望遠レンズです。

 価格もさることながら、推定重量も驚愕の6kgですから、いろんな意味で持つ手が震えてきます(原寸で見ると手ブレしていました)。本気で使うと思うと、購入する前に本格的な筋力トレーニングが必要なレベルです。普段、重いなと感じている手持ちの機材が、軽く思えてきます。

2016年11月 4日 (金)

菅沢ダム、水越ダム、末武川ダム

2016_11_04_001 祝日と土日に挟まれた平日に有給をぶち込み、4連休になったので、昨日に引き続いてダム巡りに行ってきました。向かった先は、錦川水系錦川の“菅野ダム”“水越ダム”、末武川水系末武川の“末武川ダム”です。

 菅野ダムは、1959年着工、1965年竣工の重力式コンクリートダムです。4年4ヶ月ぶり2度目の訪問です。立地の関係から、撮影スポットが限られてしまうのは相変わらずです。堤体下から見上げてみたかったのですが、通行止めで辿り着くことすらできませんでした。減勢工に濁水が堪っていたのですが、低水放流管から排砂したのかもしれません。

2016_11_04_002 水越ダムは、1965年竣工の重力式コンクリートダムです。菅野ダムと同じく、4年4ヶ月ぶり2度目の訪問ですが、今年からダムカードが配布されるようになりました。そのおかげで、前回は立ち入り禁止だった天端を渡って右岸側に行くことができます。

 ダムカードと併せて、山口県独自の公共配布カードの“発電所カード”も貰うことができます。錦川水系に点在する本郷川発電所、生見川発電所、菅野発電所、水越発電所の合計4ヶ所です(発電所に行った証拠写真が必要です)。

2016_11_04_003 末武川ダムは、1972年着手、1992年竣工の中央コア型ロックフィルダムです。こちらは、4年ぶり2度目の訪問です。常用洪水吐として設けられた自然調流式オリフィスゲートの取水口は、半円形の自由越流堤付です。いわゆる“ダム穴”の見られるダムですが、前回と同じく、水位は常時満水位未満だったため、越流していませんでした…。

 去年から発電所カード(徳山発電所と末武川発電所)、今年からダムカードが新たに配布されるようになりました。どちらのカードもダムから遠く離れた別々の場所での配布ですので、要注意です。

 ダムカードのみならず、発電所カードにも手を出してしまいました。初日で12枚中7枚を確保することができましたが、コンプリートできるのは何時のことやらです(宇部丸山発電所を除いて、配布は平日のみ)。

2016年11月 3日 (木)

新成羽川ダム、田原ダム、黒鳥ダム

2016_11_03_001 日に日に、朝晩の冷え込みが厳しくなり、冬の訪れを嫌が応にも感じさせられるようになった中、ダム巡りに行ってきました。向かった先は、高梁川水系成羽川の“新成羽川ダム”“田原ダム”“黒鳥ダム”です。何れも“新成羽川発電所建設計画”によって建設されたダムです。

 新成羽川ダムは、1968年竣工の重力式アーチダムです。余水吐に、クレストゲート6門の他、発電用の取水設備を備えます。堤高103m、堤頂長289mは、重力式アーチダムとしては、国内最大の規模を誇ります。

2016_11_03_002 全国に12基しかなく、バットレスダムに次ぐ珍しいダムなのですが、中国電力保有の発電と工業用水確保のためのダムということもあり、見学するには不向きこの上ありません。周辺の道路も落石等のためか、通行止めになっており、堤体を正面に見られる下流川に下りることもできませんでした。

 予備ゲートには、珍しいキャタピラーゲートが2門が設けられています。その内の1門は、天端のガントリークレーンで移動させられるようになっています。使用頻度は高くなさそうなのですが、ここまでの設備が必要だったのでしょうか…。

2016_11_03_003 田原ダムは、1968年竣工の重力式コンクリートダムです。余水吐に、クレストゲート6門の他、発電用の取水設備を備えます。新成羽川ダムとの間で、自流混合式揚水発電を行っています。

 新成羽川ダムとは、ダムの形式こそ違えど、同じ数のラジアルゲートが並んでいます(見た目、大きさもさほど変わらないように思います)。どちらも洪水調整機能を持たないので、降ったら降った分だけそのまま下流に流すわけですから、同等以上の放流能力はあって然るべきですよね。

2016_11_03_004 黒鳥ダムは、1968年竣工の重力式コンクリートダムです。余水吐に、クレストゲート6門(5号ゲートはフラッシュボード付)の他、発電用の取水設備を備えます。成羽川ダム、田原ダムによる水力発電の逆調整池として機能しています(ちょうど、1号ゲートから放流していました)。

 堤高は、15.5mと辛うじて15mを超えた立派な(?)ダムです。天端と同じレベルに置かれた巻き上げ機と高く聳えたゲートピアは、中国電力保有のダムらしさがあります。

RX-8燃費レポート(第109報)

 顧客受けの良い高価な電装品のハイブリッドシステムを搭載しておきながら、それ以外の部分は徹底して手抜きのようなコスト削減された社用車を運転していると気が滅入ってくる今日この頃です。

 さて、燃費レポートの第109報です。祝日のために、2週間よりも少し早い段階での給油です。前回の給油からの走行距離は592.7km、今回の給油量は58.02Lで、燃費は10.2km/L、燃費達成率は108.7%となりました(累積では、それぞれ10.2km/L、108.3%です)。前半は、郊外の快走路走行が多かったので、なかなかの伸びだったのですが、後半は市街地で渋滞に巻き込まれたおかげで、終わってみればほぼ平均です。気温が下がってきたので、少し駐車していただけでも、エンジンが冷えてしまうようになってきました(可変レッドゾーンシステムのレブリミットが下がってきます)。

 年内に国内販売が予定されているNDロードスターのRF(リトラクタブル・ファストバック)ですが、国内でのお披露目イベントが開催されるようになりましたね。実は、先日の“マツダ三次テストコース見学バスツアーin三次商工フェスティバル”で、敷地内で魂赤のRFを見かけました。買い替え・買い足しの予定は微塵もありませんが、ソフトトップ共々、じっくり乗ってみたいですね。

■本日の給油
走行距離:592.7km 給油量:58.02L 燃費:10.2km/L 燃費達成率:108.3%

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