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初音ミク - Project DIVA -

ドルフィードリーム

  • 初音ミク × Dollfie Dream(R) 雪ミク × Dollfie Dream(R)

大図書館の羊飼い

  • 『大図書館の羊飼い-Dreaming Sheep-』2014年3月28日発売予定、11月29日より全国のPCショップで予約受付開始です。

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2017年4月

2017年4月30日 (日)

大阪国際空港撮影記・その1

2017_04_30_001 ゴールデンウィーク、実家に帰省しているのを利用して、関西国際空港や神戸空港と並ぶ関西の空の玄関口“大阪国際空港(通称、伊丹空港)”に隣接した“スカイランドHARADA”“スカイパーク伊丹”、B滑走路Rwy32Lエンドの“千里川土手”まで飛行機の撮影に行ってきました。昨年の関西国際空港以来の拠点空港での撮影です。ちなみに、国際空港と銘打っていますが、現在では関西国際空港の開港に伴って、国内線のみの運行です。もちろん、かつては名実ともに国際空港でした。

2017_04_30_002 スカイランドHARADAとスカイパーク伊丹は、B滑走路の南側に沿って整備された公園です(後者は、騒音対策の緩衝緑地です)。伊丹空港の定番撮影スポットということもあり、航空ファンのほか、家族連れが数多く、飛行機を撮影していました。

 国内線のみなので、JAL系列とANA系列だけですが便数の多さや機材の豊富さは、地方空港とは比になりません。流石に、数の多いリージョナルジェット機とプロペラ機は、途中からは撮る気力を維持できませんでしたね…。

2017_04_30_003 地方空港だと、ANAはともかくJALは、使用機材が小型ナローボディ機のボーイング737-800での統一が徹底されていますが、需要が桁違いだけあってボーイング767やボーイング777といった、中・大型ワイドボディ機が飛び交います。ANAも同じく中・大型ワイドボディ機のボーイング777やボーイング787-8が主力です。また、便数が多いだけあって、特別塗装機も数多き飛来しました。地方空港でも飛来するANAの“STAR ALLIANCE”を除けば、ANAの“FLOWER JET”、JALの“oneworld”“ドラえもんJET”と、はじめてお目にかかる機体ばかりでした。

2017_04_30_004 撮影場所から滑走路まで近く、ボーイング777クラスの大型機だと、画角に収まるか収まらないかでした。距離が近い分、飛行機までの距離変化が大きく、カメラをパンする速度も速いため、撮影は難しいです。

 日頃、ベースにしている広島空港や岡山空港の主な撮影スポットは、滑走路との間にタキシングロードを挟んでいるため、少なからず距離があります。これだけ距離感が違うと、最早、どう撮って良いのか分かりません。距離が近いことを生かして、大胆に切りとってみるのも良いのでしょうが、そのあたりのセンスのなさが痛いです。

2017_04_30_005 千里川土手は、市街地をかすめるように低空で侵入する機体を間近で見られる撮影スポットです。また、夜には3,000mの滑走路を彩る誘導灯が織りなす幻想的な光景が撮影できることでも有名です。

 敷地境界のフェンスが高く、脚立がないため、きれいにかわすことができませんでした。夕方から夜にかけての露出が厳しくなる中での撮影ということもあって、あまり納得のいく撮影はできませんでした。侵入経路のほぼ真下から撮っていたので、機体記号も把握できていません。

 機材の不足や相性の悪さも相まって、いくらばかりか消化不良の撮影となってしまいました。そのあたり、いろいろと改めてリベンジしたいところです。

2017年4月23日 (日)

【MMD】Digitrevx式ミクとREM式ミクに「好き!雪!本気マジック」を踊ってもらった【フルHD】

 Digitrevx式音ミクV4XとREM式初音ミクV4Xに、Mitchie M 氏の「好き!雪!本気マジック」を踊ってもらいました。モデルは、Digitrevx 氏とREMmable 氏の初音ミクV4X、振り付け・モーションは、足太ぺんた 氏、hinoP、盗賊つばき 氏、KEITEL 氏のデータを使用させて戴きました。

■ニコニコ動画版

■YouTube版

■使用したもの
・ツール:MikuMikuDance Ver.9.26.x64 / 樋口優 氏、MikuMikuEffect Ver.0.36 / 舞力介入P、つんでれんこ Ver.2.96 / 窓屋 氏
・楽曲:好き!雪!本気マジック / Mitchie M 氏
・モーション:足太ぺんた 氏、hinoP、盗賊つばき 氏、KEITEL 氏
・モデル:Hatsune Miku V4X / REMmaple 氏
・ステージ:雪原ステージ / ウシシシ氏、昼間の雪山、流れる雲 / 怪獣対若大将P
・エフェクト:Diffusion 7、AutoLuminous 4、SvSSAO、ExcellentShadow 2、TexSnowLite / そぼろP、G_Shader / 下っ腹P、o_LikeHDR / おたもん 氏
・スフィアマップ:肌用ぬるぬるスフィアマップ / みみずく 氏
・ロゴ:まさたかP

 前々作のDigitrevx式ミク、前作のREM式ミクのどちらも、オリジナルイラストに近い、可愛いミクさんです。並べると姉妹っぽく見えるので、ふたり一緒に踊っている動画を作りたくなってしまったわけです。

 見分け方は、青色の縞パンを穿いているのが、Digitrevx式ミク、緑色の縞パンを穿いているのが、REM式ミクです。パンツの色以外だと、Digitrevx式ミクの方が、全体的にスレンダーでスカートの裾丈が短く、REM式ミクの方が、みっぱいに若干のボリュームがあってスカートのウェイトが軽いです。

サイクルジャージ レーシングミク2017 EDGE2 Ver. / 第6回GSRカップ記念Ver.

2017_04_23_001 3年ぶり3度目の女王戴冠を目指す“GOODSMILE RACING & TeamUKYO”は、開幕戦の岡山区国際サーキットにて、約3年ぶりの勝利を飾りました。変わらぬ必勝態勢で、これ以上ないくらいのシーズンの滑り出しです。

 そんなチームに欠かすことのできない存在であるレーシングミクさんをあしらった“サイクルジャージ レーシングミク2017 EDGE Ver.”“サイクルジャージ レーシングミク2017 第6回GSRカップ記念Ver.”が届きました。一部のロゴを除いて、全く同じデザインに仕上がっています。正直、ついカッとなって、やってしまった感はあります。

2017_04_23_002 イラストレーターのTony 氏による可愛いダブルピースのレーシングミクが、バックに大きく描かれています。歴代のレーシングミクの中でも、屈指の可愛さです。おっぱいも、大きくて柔らかそうなので、もう負ける気がしません。全体的にも白色やパステル系の色が主体で、これまでのレーシングジャージとは、少し雰囲気が違います。ポーズと絵柄のせいで、妙にエロく見えてしまうのは、きっと仕様です。

 相変わらず、着る機会がないどころか自転車にすら乗れていないので、今年こそはというところです。気になるモデルはあるのですが、あるものを乗って少しリハビリしないと…。

RX-8燃費レポート(第119報)

 廉価グレードですら400万円を越えるような名前だけ同じで、情熱の欠片もない別物を“いまの若い人たちにも楽しさが伝わるといい”とか、若者なんて顧客とも何とも思っていなければできない発言だと思う今日この頃です。

 さて、燃費レポートの第119報です。前回は、山口遠征中に給油したので、間隔が開いてしまったように思っていましたが、実質的には2週間毎の給油です。前回の給油からの走行距離は507.0km、今回の給油量は51.99Lで、燃費は9.8km/L、燃費達成率は103.7%となりました(累積では、それぞれ10.1km/L、107.8%です)。フルタンクの車体が重い状態で、山口県内のワインディングロードを延々と走っていたので、あまり期待はしていなかったのですが、カタログ値は超えてくれました。気候的には良くなってきたので、遠出をしたときくらいは、良い感じに伸びて欲しいところです。

 このところ円高ドル安の傾向ですが、ガソリンが値下がるどころか値上がりしているのは、やはり朝鮮半島情勢が不安定だからでしょうか。数年前の水準に比べれば、まだ20~30円/Lくらいは安いですが、あまり値上がりはしないで欲しいところです。まぁ、無くなったら給油するだけですが…。

■本日の給油
走行距離:507.0km 給油量:51.99L 燃費:9.8km/L 燃費達成率:103.7%

2017年4月22日 (土)

広島空港撮影記・その9

2017_04_22_001 広島の空の玄関口である“広島空港”の北東に位置する“中央森林公園”まで、飛行機の撮影に行ってきました。4月になったので、閉園時間が17時から18時に繰り下がったので、撮影できる時間が長くなりました。9月いっぱいまでは、この時間なので有意義な撮影にしたいところです。

 今回の撮影スポットは、ピクニック広場、Rwy28エンド、展望広場の3ヶ所です。過ごしやすい時季ということもあって、ピクニック広場は昼前に家族連れでいっぱいになっていました。

2017_04_22_002 3月26日から空のダイヤも改正され、前回とは出発・到着時刻が少し変更になりました。そして、一部の便は使用される機材が変更され、始発便と最終到着便だったボーイング777-300の運用が、午前中の到着・出発の各1便に変更されました。ただ、運用は完全に固定されていないので、時期によって機材が変わりますが…。

 この便で、去る3月に塗装変更が行われたばかり、3機目の“STAR WARSジェット”が飛来しました(恐らく3回目)。しかも、まさかのゴーアラウンド(着陸復行)でした。乱気流の発生しやすい広島空港とはいえ、そこそこの便数を撮ってきた中、初めての遭遇です。

2017_04_22_003 この日も風向きがころころと日で、着陸はRwy10からだったり、Rwy28からだったりと、翻弄されました。離陸は、Rwy10からで安定していたのが、救いです。ちなみに、ゴーアラウンド以降、ANA便の殆どに遅れが発生していました(Flightrader24で、軌跡を追ったら、大型機だけ合って、かなり大回りしていました)。

 時折、定期便・チャーター便以外にも民間機の離着陸のある広島空港ですが、単発レシプロ機とビジネスジェット機が、合間を縫うように何度もタッチ・アンド・ゴーを繰り返していました。恐らく、飛行訓練の一環だと思います。

2017年4月15日 (土)

本庄水源地堰堤、三永貯水池堰堤、二級ダム

2017_04_15_001 例年よりも遅咲きだった桜が舞い散る中、ダム巡りに行ってきました。向かった先は、二河川水系二河川の“本庄水源地堰堤”と黒瀬川水系三永川の“三永貯水池堰堤”、黒瀬川水系黒瀬川の“二級ダム”です。

 本庄水源地堰堤と三永水源地堰堤は、二週間ぶりの訪問です。前回は、桜が全く咲いていませんでしたが、今回は既に散り始めてしまっていました。桜の季節というのは、斯くも儚くて短いものなのかと思い知らされましたね。来年は、満開の時期に訪れたいものです。

2017_04_15_002 ダムに行ったものの、ダムよりも残った散る前の桜ばかりを撮っていました。つい先日、行ったばかりですし、撮れるスポットが限られていますからね…(三永貯水池堰堤に至っては、ほぼ同じ場所から、ほぼ同じ構図)

 先週、阿武川ダムの近くで満開の桜を撮ったときは何とも思わなかったのですが、散り始めた桜は離れて撮ると綺麗に撮れないのですよね。満開だと白から淡いピンクの花びらで埋め尽くされているのですが、散り始めると赤い花床、緑の若葉が目立って仕方がないのです(しかも、補色関係にある赤と緑という組み合わせなので、尚更に質が悪い)。

2017_04_15_003 二級ダムは、1942年竣工の重力式コンクリートダムです。余水吐に、クレストゲート4門の他、堤体とは別に水力発電用の取水口を備えています。2年4ヶ月ぶりの訪問です。

 堤高32m、堤頂長89mと、大きいダムではありませんが、竣工から75年という長い月を感じさせる風格のある堤体ということもあり、全国から訪れる人は意外と多いのです(何気に、Swarmのメイヤーが、県外のフォロワーさんという)。個人的にも、こういった古いダムの堤体の雰囲気は好きですね。

2017_04_15_004 前回は、クレストゲートから放流していたため、堤体下まで行くことはできませんでしたが、今回は放流していなかったため、遂に踏破することができました。むしろ、工業用水・発電用ダムなのに、水位が低いのが気になりますね。

 天候が安定しない日だったため、この写真を撮った頃から雨が降り始めて、そそくさと撤収する羽目になりました。まぁ、場所柄、雨が降っている状況で長居するのは、安全上、好ましくはありませんし。

2017年4月 7日 (金)

佐波川ダム、阿武川ダム、相原ダム

2017_04_07_001 西日本各地で桜が満開を迎える中、ダム巡りに行ってきました。向かった先は、佐波川水系佐波川の“佐波川ダム”、阿武川水系阿武川の“阿武川ダム”“相原ダム”です。平日のダム巡りということで、発電所カード収集のため、近くの水力発電所も併せて巡ってきました。

 佐波川ダムは、1952年着手、1955年竣工の重力式コンクリートダムです。余水吐にクレストゲート2門の他、低位放流設備、発電用の選択取水設備を備えます。当初は治水専用ダムとして計画された補助多目的ダムですが、コンジットゲートはまだありません(国内初のコンジットゲートは、後5年後のお話)。

2017_04_07_002 ダム湖の周囲には2,000本もの桜が植えられているそうなのです。前日からの雨の影響で、ダム湖は濃い霧に覆われてしまっていたため、見ることができたのは道路脇の1本のみでした。ちょうど、満開だったので、この土日が見頃でしょう。

 ダムの左岸には、コンクリートを吹き付けただけの素堀りトンネルがあり、怪しげな雰囲気を醸し出していました。場所が場所だけに、トンネルを抜けたらそこは幻想郷といったところでしょうか(国土地理院の地図によると、中国自然歩道とのこと)。

2017_04_07_003 阿武川ダムは、1966年着手、1974年竣工の重力式アーチダムです。非常用洪水吐にクレストゲート4門、常用洪水吐にコンジットゲート3門、発電用の選択取水設備を備えます。堤高95mは、重力式アーチダムとしては、新成羽川ダムに次、二瀬ダムと並んで国内第2位の規模を誇ります(堤長は二瀬ダムの方が長く、堤体積は阿武川ダムの方が大きい)。

 天端には、新成羽川ダムと同じく、予備ゲートを移動させるためのガントリークレーンが設けられています。ただ、左岸川のクレストゲート手前までしか立ち入りことがでず、近くでは見られませんでした。

2017_04_07_004 ダムカードをもらった際、一緒に配布しているパンフレットは、諸元が変更された関係で作り直している最中で、もらうことはできませんでした。代わりに、たまたま出てきたという推定40年前のパンフレットを戴きました。ある意味、今となっては貴重な代物です。

 ダムの下流には、萩阿武川温泉公園キャンプ場があり、河川敷に植えられた桜が満開でした。山口国体でも使われたカヌーコースも設けられています。去年のリオ夏季オリンピックで、日本人初の銅メダルを獲得した競技ですし、競技人口も増えていそうですね。

2017_04_07_005 相原ダムは、阿武川ダムの逆調整池として機能している重力式コンクリートの堰です。余水吐にクレストゲートにローラーゲート4門を備えます。この相原ダム、再生可能エネルギー固定価格買取制度を活用した、有効落差僅か3.87m、出力82kWの小水力発電が行われています。断面図を見る限り、よくこんなところに、発電設備を詰め込んだものだと思いますよ。

 帰りに、日が落ちて誰もいなくなった山口県道242号秋吉台公園線、“秋吉台道路/カルストロード”を走ってきました。日本離れした景色の秋吉台を走るのは気持ち良いですね(これで、快晴の日中なら文句なし)。

RX-8燃費レポート(第118報)

 バッテリーの容量を倍増させたところで、1年もすれば半分くらいの性能まで劣化してしまうのは目に見えているので、電気自動車の実質的な実用化には、ほど遠いと思う今日この頃です。

 さて、燃費レポートの第118報です。残量には、まだ余裕はあったのですが、見知らぬ土地でガソリンスタンドを探すことを考えると、不安があるので早めの給油です。前回の給油からの走行距離は375.0km、今回の給油量は41.18Lで、燃費は9.1km/L、燃費達成率は96.9%となりました(累積では、それぞれ10.1km/L、107.8%です)。比較的、残量のある状態での給油とはいえ、またしてもカタログ燃費を割り込む結果となりました。なかなか、燃費が伸びてこないので、やきもきしています。

 先日、オイル交換のためにディーラーへ行ったら、ロードスターRFのカタログをもらいました。担当の営業さん、心配になるくらい商売っ気がないのですが、試乗車の有無なんて尋ねたものだから、脈有りと思ったのでしょうか…。ちなみに、試乗車はありませんでした(ぉ

■本日の給油
走行距離:375.0km 給油量:41.18L 燃費:9.1km/L 燃費達成率:96.9%

2017年4月 2日 (日)

本庄水源地堰堤、三永貯水池堰堤

2017_04_02_001 例年よりも桜の開花が遅い中、ダム巡りに行ってきました。向かった先は、二河川水系二河川の“本庄水源地堰堤”と黒瀬川水系三永川の“三永貯水池堰堤”です。どちらも、水道用水源地ということもあり、桜や藤の開花時期以外は、一般に開放されることはありません。

 本庄水源地堰堤(本庄ダム)は、1912年着手、1917年竣工の重力式コンクリートダムです。元は、旧帝国海軍呉鎮守府(某ブラウザゲームのサーバー名じゃありませんよ)の軍用水道水の専用水源地として建設されたうちの1つです。その後、呉市の水道水として余水分与されるようになり、戦後は旧軍港市転換法により呉市へ移管されました。

2017_04_02_002 花崗岩の切石積処理が施された堤体をはじめとした本庄水源地堰堤水道施設は、国の重要文化財に指定されています。また、ダム湖百選にも認定されています。堤体には取水口のみが設けられており、余水吐は別の溢流堤に設けられています。こちらも、堤高こそ殆どないものの、石張りの立派な堤体です。

 当時、規模は“東洋一”と謳われ、旧帝国海軍の施設といるだけあり、立派なものでした。東洋一の軍港・日本一の工廠として知られていた呉市の往事を残しています。

2017_04_02_003 三永貯水池堰堤は、1938年着手、1943年竣工の重力式コンクリートダムです。堤高は14.2mと15mに満たないため、分類場はダムではなく堰にあたります。こちらは、国の登録有形文化財に登録されている他、近代水道百選にも認定されています。

 戦前のダム・堰らしく、花崗岩の切石積処理とまではいきませんが、コンクリート製の天端の高欄には装飾が施されています。残念ながら、堤体まで近付くことができず、正面からその姿を望むこともできません(検索しても、殆どの写真がほぼ同じアングルでした)

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