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初音ミク - Project DIVA -

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2017年9月

2017年9月30日 (土)

Xperia XZ Premium SO-04J

2017_09_30_001 2013年9月21日以来、4年以上に渡って使っていた“Xperia feat. HATSUNE MIKU SO-04E”を2017年夏モデルへと機種変更しました。変更した機種は、ミクスペリアからの流れで、“Xperia XZ Premium SO-04J”です。

 同じ2017年夏モデルの“Xperia XZs SO-03J”とどちらにしようかと悩みましたが、やはり後継モデルナンバーのフラッグシップモデルを選びました。話題のiPhoneをはじめとする他の端末は、ミクさんの背面カバーを付けられないという理由から、選択肢の候補にすらなりませんでした。

2017_09_30_002 ミクスペリアは、ミクさんとのコラボレーションモデルということもあって、非常に気にっていただけに、今回の機種変更は予定にありませんでした。バッテリーの劣化、各種アプリの動作不良、カメラレンズの白濁化というのもあったので、考慮になかったわけではありません。決定打となったのは、先日に購入した“RICOH THETA SC Type HATSUNE MIKU”の専用アプリに、OSが対応していなかったということです。

 スペックの方は、5.5インチの大画面を誇る世界初の4K HDR動画対応のディスプレイをはじめ、流石は世界のSONYといったところ。ディスプレイが大型化したり、USB端子がType-Cになったりで、アクセサせりー類を改めて揃えていかないといけません。

ミクさんがそこにいる。だから、私はXperia。

2017年9月24日 (日)

RICOH THETA SC Type HATSUNE MIKU

2017_09_24_001 話題の360°全天球カメラ“RICOH THETA SC”と、めでたく10周年を迎えた“初音ミク”のコラボレーションモデル“RICOH THETA SC Type HATSUNE MIKU”が届きました。幕張メッセで3日間に渡って開催された“マジカルミライ2017”での先行販売と、公式オンラインショップによる受注販売、併せて3,939台の限定販売です。

 限定モデルということで、本体はミクさんをイメージさせるブルーグリーンに、原点でもある初代パッケージイラストが描かれています。その他、職人が1つずつ手作りしたABITAX製特別ケースとシリアルナンバーが刻印されたドッグタグ型キーホルダーが付きます。残念ながら、39とか393とか3,939のシリアルナンバーは引き当てられず…。パッケージイラストは、人気イラストレータの藤ちょこ 氏によるTHETAを掲げたミクさんです。

2017_09_24_002 THETAの購入と併せて、防滴ポリカーボネート製のハードケースや自撮り棒も購入した(ソフトケースとストラップアタッチメントは、余計だったかも)。あれこれと全天休カメラならではの写真を撮って、専用サイトに投稿していきたいと思います。

 ただ、搭載OSがAndroid 4.2.2の“Xperia feat. HATSUNE MIKU SO-04E”を未だに使っているため、ままま式あぴミクやはちゅねミクの合成が可能な専用アプリがインストールできません(Android 5.0以降必須)。通常モデル用の専用アプリすらインストールすらできず…(こちらは、惜しくもAndroid 4.4以降必須)。仕方がないので、近々、スマートフォンを買い替えることにします。

2017年9月18日 (月)

RX-8燃費レポート(第131報)

 それないの頻度で整備不良車を見かけますが、そういう車は無車検、無保険、無免許を疑った方がいいと思う今日この頃です。

 さて、燃費レポートの第131報です。2週連続で遠出をしたこともあって、先週に続いての給油です。前回の給油からの走行距離は608.4km、今回の給油量は57.90Lで、燃費は10.5km/L、燃費達成率は111.8%となりました(累積では、それぞれ10.1km/L、107.8%です)。ほぼ、1年ぶりに600kmの大台に乗せましたが、燃費は前回とほぼ変わらずです。季節的に、燃費が良いのは、あと1ヶ月くらいですが、このまま11km/L台を出せずに終わりそうです…。

 2015年に、1992年以来23年ぶりに手を組んだホンダとマクラーレンですが、3年でその関係も終わりを迎えました。かつて無敵を誇った伝説のタッグも、見るも無残な結果でしかありませんでした。兎にも角にも、ホンダのエンジン開発力の無さが原因でしょうか。

■本日の給油
走行距離:608.4km 給油量:57.90L 燃費:10.5km/L 燃費達成率:111.8%

2017年9月 9日 (土)

岡山空港撮影記・その5

2017_09_09_001 秋の訪れを感じるようになった中、大都会晴れの国”こと岡山の空の玄関口である“岡山空港”まで、飛行機の撮影に行ってきました。撮影場所は、空港の北東に位置する“日応寺自然の森スポーツ広場”と見学用スペースの設けられた“第4駐車場”の2ヶ所です。

 ダイヤの都合上、実質的に午後4時の到着便から日没直後までの数便しか撮影できません。岡山空港での撮影は、日没時間の遅い夏至前後だけのつもりでしたが、急に行きたくなりました。

2017_09_09_002 いつもは人の少ない岡山空港ですが、“ドリームライナー”ことボーイング787-8の飛来がある日ということもあってか、人出が多かったように思えました。岡山空港は、基本的にANAは、ボーイング767-300が主力ですからね(JALの地方空港路線は、どこでもボーイング737-800が主力)。ちなみに、稀にボーイング777-200の飛来するのですが、平日の午前便ばかりなので、見られる気がしないですね…。

 ボーイング767-300も初号機納入は30年以上前ですから、次第にボーイング787-8あたりへと置き換えられていくと思います。

2017_09_09_003 いつもは、ターミナルビル3階の送迎デッキからの夜間撮影をしているのですが、今日は日没直後の出発便までで切り上げました。いつも、同じような写真ばかりですし、夜間撮影をすると日付を大幅に超えての帰宅になってしまうので…。

 送迎デッキには、高いフェンスが設置されていて、レンズが差し込めるように、部分的に穴があけられています。この穴、数は少ない上に、小さいので、アングル・ポジションの自由度が殆どありません。ぶっちゃけ、広島空港なのか岡山空港なのか、よく分からない写真ばかりになってしまいます。

RX-8燃費レポート(第130報)

 どんな言葉を並べ立てても、車検不適合の改造車は、ただの格好悪い整備不良車でしかないと強く非難せざるを得ないと思う今日この頃です。

 さて、燃費レポートの第130報です。お盆休み、実家に帰省したUターン以来、3週間も車に乗っていなかったで、その分だけ間隔が開いてしまいました。前回の給油からの走行距離は586.4km、今回の給油量は55.37Lで、燃費は10.6km/L、燃費達成率は112.7%となりました(累積では、それぞれ10.1km/L、107.8%です)。いつも通り、復路の方が燃費が良いおかげもあって、今年の最高記録を更新しました。まぁ、今年は未だに11km/L台の記録が出ていないのですけれど…。

 最近、欧州各国が、ガソリンエンジンやディージェルエンジンの搭載車の販売を規制する方向に動いていますが、どこまで本気なのでしょうね。自国産業保護が目的なのは見え見えなのですが、その価値の殆どがバッテリーの性能で決まる電気自動車の場合、中国やインドが台頭してくるだけなのですけれどね。

■本日の給油
走行距離:586.4km 給油量:55.37L 燃費:10.6km/L 燃費達成率:112.7%

2017年9月 3日 (日)

サイクルジャージ レーシングミク2017 Spa応援Ver. / AMG 2017 スーツレプリカ

2017_09_03_001 3年ぶり3度目の女王戴冠を目指す“GOODSMILE RACING & TeamUKYO”は、残り2戦でトップと2ポイント差の2位につけており、逆転での優勝も十分可能なチャンピオン争いを繰り広げています。新たな挑戦として、伝統の“スパ・フランコルシャン24時間レース”にも参戦、予選と決勝の2度のクラッシュの末に朝を迎えられないままリタイヤと残念な結果となってしまいました。

 そんなチームに欠かすことのできない存在であるレーシングミクさんをあしらった“サイクルジャージ レーシングミク2017 Spa応援Ver.”“サイクルジャージ レーシングミク2017 AMG 2017 スーツレプリカ”が届きました。

2017_09_03_002 Spa応援Ver.は、フロントはシルエット、バックには日本からの参戦をアピールしたミニ和装のレーシングミクさんが、大きく描かれています。全くの季節外れなのですが、桜をイメージしたピンク色は、今までにないカラーリングです。

 AMG 2017 スーツレプリカは、バックにレーシングミクさんのシルエットが描かれているだけのシンプルで硬派な仕上がりです。レプリカの名の通り、2人のドライバーが着用しているレーシングスーツを模したデザインです。

2017年9月 2日 (土)

Last Dance Refrain

2017_09_02_002 国内外で活躍し、世間に自身の名と名曲を残しているボカロ界の貴公子、八王子Pによる約1年2か月ぶりの作品「Last Dance Refrain」が届きました。もちろん、ボカロ曲の人気作を八王子Pがマッシュアップ&リミックス音源とわかむらPプロディースのミュージッククリップを収録したDVD、缶バッチ付の初回版です。

 定評のあるバキバキサウンドのダンスミュージックのシャワーは、まさに八王子Pです。これまでと雰囲気の異なる曲が多いにも関わらず、変わらぬ心地よいボカロサウンドは、引き出しの多さを感じさせられます。

 わかむらPがプロディースしたミュージッククリップは、「気まぐれメルシィ」と同じ衣装に身を包んだミクさんによる「曖昧ライア」です。前作はアニメでした、今作は3DCGです。

KEI画集 mikulife / 初音ミク 10th Anniversary Book

2017_09_02_001 先日、初音ミクの生誕10周年を記念して作られた「KEI画集 mikulife「初音ミク 10th Anniversary Bookが届きました。どちらも、ミクさんの歩んできた10年間の集大成ともいえる内容です。

 「KEI画集 mikulife」は、ミクさんのキャラクターデザインを手がけた、KEI 氏による最新イラスト画集です。天使なミクさんの生みの親の一人であるKEI 氏による美麗ビジュアルが、100点以上も収められています。たくさんの可愛いミクさんを堪能できるだけでなく、この10年間の画風の変化なんかも楽しめます。

 「初音ミク 10th Anniversary Book」は、ミクさんが登場した2007年からの10年間の歴史を辿ったメモリアルブックです。ボカロ音楽史を彩ってきた厳選39曲が紹介されている他、10年を彩ったクリエイター対談&インタビュー、人気イラストレーターによる10周年お祝いイラストが掲載されています。

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