フォト

twitter

他のアカウント

大図書館の羊飼い

  • 『大図書館の羊飼い-Dreaming Sheep-』2014年3月28日発売予定、11月29日より全国のPCショップで予約受付開始です。

ドルフィードリーム

  • 初音ミク × Dollfie Dream(R) 雪ミク × Dollfie Dream(R)

初音ミク - Project DIVA -

« 2017年12月 | トップページ | 2018年2月 »

2018年1月

2018年1月27日 (土)

ねんどろいど 初音ミク 10th Anniversary Ver.

2018_01_27_001 2017年、初音ミクデビュー10周年!またここから始まる。

 2017年8月31日に、めでたく10周年を迎えた初音ミク。その10周年記念のメインビジュアルをねんどろいど化した“ねんどろいど 初音ミク 10th Anniversary Ver.”をお迎えしました。初音ミクのキャラクターデザインを手掛けたイラストレーターのKEI 氏、デザイナー・漫画家の島崎麻里 氏の衣装デザインによる素敵なミクさんが、可愛くデフォルメされています。

2018_01_27_002 カラフルに輝くボディ、クリアパーツの多用された背中の大きなリボンなど、その特徴を余すことなく再現されています。表情パーツは、メインビジュアルイメージした“笑顔”、可愛さ満点の“ウィンク顔”の2つです。

 オプションパーツは特にありませんが、両手でハートを形作ることができます。同じモジュールが収録されている初音ミク - Project DIVA -Future Tone DXでの「Hand in Hand」の1シーンをねんどろいどサイズで再現することができます。

2018年1月21日 (日)

ペーパークラフト

2018_01_21_001 イラストレーターのiXima 氏が、東京ビッグサイトで開催されたコミックマーケット93で領布された画集「ペーパークラフト」が届きました。通販開始の早い段階で注文したので、再販予約待ちせずに済みました。

 iXima 氏といえば、初音ミクV3/V4Xやマジカルミライ2017のメインビジュアルをはじめ、数々のオフィシャルイラストを手掛けられていることで、馴染みのある方も多いことと思います。様々なシーンで使われたミクさんをはじめ、リンちゃん、レンくん、ルカさん、MEIKO姐さん、KAITO兄さんの素敵なイラストが多数収録されています。個別に、掲載許可を得るのも大変だったと思います。

 自分の中のミクさんも、iXima 氏の描くミクさんに近いイメージをしています。それくらい、初音ミクV3のメインビジュアルは、衝撃的でしたね。あのあどけない表情のミクさん、本当に大好きです!

2018年1月20日 (土)

初音ミク マジカルミライ2017

2018_01_20_001 バーチャル・シンガー“初音ミク"の未来へ無限に繋がっていく創作文化を体感できるイベント“初音ミク マジカルツライ2017”、大熱狂のライブ・ステージの模様を収録した「初音ミク マジカルミライ2017」が届きました。もちろん、完全限定生産で各種特典満載の初音ミク10周年記念盤です。まぁ、届いたのはイラストレーターののくはし 氏の素敵なイラストが描かれた箱ではなく、素っ気ないAmazonの箱ですが…。

 理由はどうであれ、あの日、あの時、あの場所に行かなかった人が見て、果たして楽しめるのかどうかというのはありましたが…。先日、みんなで同時にBlu-rayを再生して、あの時の思い出に耽る“#みんなでマジカルミライ”で盛り上がるタイムラインを眺めていたら、買ってしまいました。

2018_01_20_002 9月1~3日の開催期間のうち、収録されているのは最終日の3日目の他、日替わりで演奏された曲も収録されています。ボーカロイドの歴史を彩ってきた数々の名曲を生み出してきたボカロPの他、クリプトン・フューチャー・メディア、セガ、グッドスマイルカンパニーといった、ボーカロイドに関わってきた企業関係者のインタビュー等も収録されています。また、スペシャルブックには、メインビジュアルを担当されたiXima 氏をはじめとするイラストレーターさんの素敵なイラストがたくさん掲載されています。

 マジカルミライに、行っていなかった人でも、十分に満足できる内容だと思います。私のように、行ってみたいけれど、雰囲気がよく分からないからと二の足を踏んでいた人には特に。

 初音ミク10周年ということもあり、ライブの最後をはじめ、ミクさんからの感謝のメッセージもあります。ミクさんからは、この10年ちょっとで、とても抱えきれないくらいにたくさんのものを貰いました。これからもよろしくと、例え拙くてもいつまでもクリエイターでありたいという思いを新たにしました。

 今年の8月・9月に開催予定の“マジカルミライ2018”には、大阪公演と千葉東京公演の両方、可能であれば全公演に参加したいと思っています。

RX-8燃費レポート(第138報)

 自動ブレーキを過信するようなのが後を絶たないのは、売り上げを優先したメーカーの過大広告に大きな問題があると言わざるを得ない今日この頃です。

 さて、燃費レポートの第138報です。年末・年始、実家へ帰省した分の復路で使った分の給油です。前回の給油からの走行距離は506.4km、今回の給油量は51.94Lで、燃費は9.7km/L、燃費達成率は103.7%となりました(累積では、それぞれ10.1km/L、107.5%です)。広島に戻ってから、遅めの12ヶ月点検に出した割には、二桁を割り込むもののカタログ燃費は上回りました。やはり、復路の方が燃費が伸びる法則は相変わらずです。まぁ、理由はどうしてなのか、全く分からないのですがね…。

 納車以来、平均して年に12,000km近くを走っているので、総走行距離もくっ72,000kmが迫ってきました。納車以来、交換していなかったスパークプラグとエンジンマウンターを交換しました。アイドリング時の振動はなくなりまし、次回以降の燃費がどうなるかといったところです。

■本日の給油
走行距離:506.4km 給油量:51.94L 燃費:9.7km/L 燃費達成率:103.7%

2018年1月 5日 (金)

紀の川大堰

2018_01_05_001 年末・年始、実家に帰省しているのを利用して新春ダム巡りもとい堰巡りに行ってきました。吉野川水系吉野川紀の川水系津風呂川の“紀の川大堰”です。大迫ダムに始まる紀ノ川水系に居並ぶ最後の堰です。ダムカードも、残すはここの1枚だけでした。

 紀の川大堰は、1978年着手、2009年竣工の堰です。堤高7.1mと15mの半分にも満たないため、立派な堰です。堤長542mに、シェル型ローラーゲート7門と起伏ゲート2門に魚道が3種類計6基と、なかなかに豪華な構成です。ローラーゲートも7門中2門は、2段式の流量調整ゲートになっています。

2018_01_05_002 左岸側には管理所だけでなく、パネル展示などが行われている“水ときらめき紀の川館”が併設されています。誰もいない操作室をガラス越しに見学できたり、屋上から全体を俯瞰できたりします。

 気温一桁代前半、小雨が降る中だったので、あまり時間をかけて見て回る余裕はありませんでした。和歌山県内のダムカードをコンプリートするには、どうしてもここがネックになってしまうので、タイミングとしてはここしかありませんでした(北側に外れていることと、配布開始時刻が遅い)。

RX-8燃費レポート(第137報)

 自動ブレーキのCMを見ていると、シチュエーションが車を運転するなと言わざるを得ないようなものばかりで、メーカーの倫理観を疑いたくなる今日この頃です。

 さて、燃費レポートの第137報です。年末・年始、実家へ帰省するための往路とダム堰巡りで使った分の給油です。前回の給油からの走行距離は471.3km、今回の給油量は50.56Lで、燃費は9.3km/L、燃費達成率は99.2%となりました(累積では、それぞれ10.1km/L、107.5%です)。往路の燃費が伸びないのはいつものことですし、堰巡りからの帰りに大阪府内でストップ&ゴーと長時間のアイドリングを繰り返していたので致し方ないのですが、カタログ燃費を割り込む結果となりました。

 大型連休になるとサンデードライバーが槍玉に挙げられていますが、あれは休日にしか運転しないというよりも、運転適性の問題だと思います。基本、休日にしか運転はしないのですが、公私の理由で平日に運転しても、酷い走り方をしているのは、いくらでもいますからね。

■本日の給油
走行距離:471.3km 給油量:50.56L 燃費:9.3km/L 燃費達成率:99.2%

2018年1月 1日 (月)

新年、明けましておめでとうございます。

新年、あけましておめでとうございます!

 2017年は、私にとって大きな転機となる1年だったと思います。最大のトピックは、VOCALOID曲の中から選りすぐられた名曲をフルオーケストラが奏でる“初音ミクシンフォニー”、大阪公演と東京公演の両方に参加したことでしょう。DD初音ミクとDD雪ミクも連れていって、公園前のドール撮影会、公演後のオフ会参加にも参加しました。非常に楽しい時間を過ごすことができましたし、また参加したいという思いが強くなりました。その反面(?)、ダム巡りや飛行機の撮影が疎かになってしまいましたので、そのあたりは改めたいところです。

 2018年は、各種イベントにも積極的に参加していこうと思います。3月に京都で開催の“ホームタウンドルパ”、8・9月に大阪と幕張で開催される“マジカルミライ2018”、まだ正式発表はないものの恐らく11月に大阪と東京で開催されるであろう“初音ミクシンフォニー2018”は、必須だと思っています。

 それでは、本年も当ブログを宜しくお願い致します。

« 2017年12月 | トップページ | 2018年2月 »

2018年9月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            

最近のトラックバック

ウェブページ

無料ブログはココログ