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  • 初音ミク × Dollfie Dream(R) 雪ミク × Dollfie Dream(R)

初音ミク - Project DIVA -

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2018年5月

2018年5月31日 (木)

雪ミク

2018_05_31_001 すっかり、北海道を応援するキャラクターとして広く一般に定着した“雪ミク”をお迎えしました。意外にも、グッドスマイルカンパニーとしては、初めての雪ミクさんのスケールフィギュアだそうです。超弩級1/4スケールの“SNOW MIKU”は、同じ1/4スケールの“初音ミクV3”のカラーバリエーションというポジションみたいですね。

 イラストレーターのMONQ 氏による躍動感あふれるダイナミックな雪ミクさんです。キリっとしたクールな表情のイケメンでありながら、女の子らしい可愛らしさを兼ね備えています。

2018_05_31_002 全身を取り囲むように動きのある透明感あふれるツインテールには、お馴染みの雪の結晶が散りばめられています。まるでスノーボードみたいになっている左のツインテールは、躍動感あふれるポーズに華を供えています。

 おっぱいは、それほど大きくはありませんが、存在を主張する綺麗な膨らみです。スカートは、どう見ても重力に逆らっているような気がしますが、元々の丈があまりにも短いため、ミクさんらしい白いパンツを堪能することができます。

2018年5月26日 (土)

初音ミクV4X

2018_05_26_001

 より自然により表情豊かに進化した“初音ミクV4X”を立体化した1/8スケールフィギュアをお迎えしました。イラストレーターのiXima 氏が描かれたビジュアルイメージをそのままに、凛とした美しさのあるミクさんです。

 まだ、あどけない少女の面影が存分に漂うしなやかな体のラインとエッジの効いたツインテールとの対比が魅力的です。ノンスリーブをV2のグレーからホワイトへとイメージチェンジしたV3の引継ぎ、片口の羽がアクセントになっています。防御力の低さには定評のあるふわっと舞ったミニスカートは、フリルが増えてより可愛さアップです。

2018_05_26_002 V2→Appendで大幅にアペンドされたおっぱいですが、Append→V3→V4Xと性能向上にするにつれてぺったんこになっています。恐らく、V2に勝るとも劣らないぺったんこ具合ですが、そこが堪らないのです!大きく空いたprprしたくなる腋が見える肩口からは、ブラジャーのサイドベルトが見えてもおかしくないはずなので、きっとノーブラに決まっていると思います。

 1/8スケールだからどうかは分かりませんが、久々にスカートのキャストオフができます。桃みたいなかわいいお尻を包み込むミクさんらしい白いパンツを堪能することができます。ボリュームは控えめですが、肉付きの良さが分かる適度な食い込み具合です。

2018年5月19日 (土)

RX-8燃費レポート(第146報)

 自動車税の支払い時期になると、諸外国に比べ高い税金と車種による不公平感を強く覚える今日のこの頃です。

 さて、燃費レポートの第146報です。大半が、ゴールデンウイークに、実家へ帰省していたUターンで使った分です。前回の給油からの走行距離は564.6km、今回の給油量は51.41Lで、燃費は11.0km/L、燃費達成率は116.8%となりました(累積では、それぞれ10.1km/L、107.2%です)。第96報以来、四捨五入による少数第二位切り上げとはいえ2年ぶりに歴代10位となる11km/Lを達成しました。前回達成時もそうですが、ゴールデンウイークに帰省した復路は燃費が伸びやすいですね(歴代1位も同じです)。

 かれこれ、2ヶ月くらい悩まされている原意不明な足回りの異音ですが、距離を重ねてきただけあって異音そのものは悪化しています。ただ、相変わらず走りそのものには、全く異常はないのですよね…。もうすぐ、定期点検の時期なので、何とか原因を究明して、治してほしいところです。

■本日の給油
走行距離:564.6km 給油量:51.41L 燃費:11.0km/L 燃費達成率:116.8%

2018年5月13日 (日)

魔法少女リリカルなのは Reflection

2018_05_13_001 劇場版「魔法少女リリカルなのは」シリーズの第二弾、魔法少女リリカルなのは ReflectionのBlue-rayが届きました。もちろん、豪華特典満載の超特装版です。実は、発売日の翌日に届いてはいたのですが、なかなか見る時間を確保できずに、約1ヶ月遅れ視聴となってしまいました。

 物語の舞台は、第一段の「魔法少女リリカルなのはThe MOVIE 1st」、第二段の「魔法少女リリカルなのはThe MOVIE 2nd A's」から2年後です。当初は、10年後を舞台にしたテレビ版のシリーズ第3期「魔法少女リリカルなのはStrikerS」との空白期間だったようですが、いろいろあってオリジナルの物語となっています。二年後ということで、みんな小学校5年生になっているのですが、少し背丈が高くなったような気がする以外は、あまり成長しているようには見えませんね。ある意味、「無印」や「A's」と変わらない安心感がありました。

2018_05_13_002 伝統の“魔砲少女”っぷりは、更に磨きかかかっていて、さも当然の如くカノン砲を手持ちぶっ放しています。もう、ガ○ダムなんて足下にも及ばない超弩級威力のビーム砲です。お約束の全裸変身シーンも相変わらずのエロ可愛さですし、長くなった手足に二年分の成長を感じました。ちなみに、変身シーン以降になのはちゃんのパンツが見えないので、はいてない可能性が微レ存。あと、フェイトちゃんのバリアジャケットはレオタードなのか否か…。

 バトルシーンが多く、テンポよく進んでいくので時間を忘れて楽しんでいたら、突然のエンドロールだったので、驚きました。何の下調べもせずに見たので、「魔法少女リリカルなのは Detonation」との前後編だということも知りませんでした(ちなみに、2018年10月19日公開予定とのこと)。次は、機会があれば映画館へ見に行ってみたいですね。

2018年5月 5日 (土)

RX-8燃費レポート(第145報)

 ゴールデンウイークをはじめ、大型連休中はどうにもこうにも酷い運転をするのが湧いてくるのかと思う今日この頃です。

 さて、燃費レポートの第145報です。フォロワーさんとの豊郷小学校旧校舎でのドール撮影会、三重でのダム巡りで使った分です。前回の給油からの走行距離は501.0km、今回の給油量は52.10Lで、燃費は9.6km/L、燃費達成率は102.3%となりました(累積では、それぞれ10.1km/L、107.1%です)。3回連続でカタログ燃費こそ上回りましたが、相変わらずの二桁割れです。豊郷小学校へ行ったときは、今年初のエアコン使用(雨だったので窓の曇り対策)に、マスターが2人とミクさんが4人と定員オーバー状態だったので、その影響かもしれません。

 あまり出歩かない年末年始はともかく、ゴールデンウイークとお盆に湧いてくる酷い運転をするのには閉口せざるを得ません。ドラレコ装着車が増え、ネットに晒されることも増えているにもかからず、年々悪質化するのはどうしてなのでしょうね…。

■本日の給油
走行距離:501.0km 給油量:52.10 燃費:9.6km/L 燃費達成率:102.3%

2018年5月 4日 (金)

安濃ダム

2018_05_04_001 ゴールデンウィーク、実家に帰省しているのを利用して、ダム巡りに行ってきました。向かった先は、安濃川水系安濃川の“安濃ダム”です。

 安濃ダムは、1972年着手、1989年竣工の重力式コンクリートダムです。余水吐にクレストゲート3門の他、選択取水設備の利水放流口と洪水放流口をそれぞれ1門ずつ備えます。農業用水用のダムですが、きめ細やかに水位調整を行うことで、僅かながらに洪水調整容量を確保しているそうです。

2018_05_04_002 同じ三重県内で、年代の近い蓮ダムと堤体の雰囲気はよく似ています。クレストのラジアルゲートも同じような色ですし。事業者は、方や三重県、もう方や国土交通省と異なりますが、デザインは年代に依存する傾向にあるような気がします。

 三重県のダムカード集めは、広い県内に点在していることと、巡る順番を少し誤ってしまったため、なかなか終わりそうにありません。何回か、同じルートを走り回らないといけなさそうです…。

2018年5月 1日 (火)

二川ダム、広川ダム

2018_05_01_001 ゴールデンウィーク、実家に帰省しているのを利用して、ダム巡りに行ってきました。向かった先は、有田川水系有田川の“二川ダム”と広川水系広川の“広川ダム”です。

 二川ダムは、1959年着手、1966年竣工の重力式コンクリートダムです。常用洪水吐にオリフィスゲート2門、非常用洪水吐にクレストゲート2門の他、選択取水設備と発電用取水設備を備えます。少し古いダムなので、オリフィスの高圧ラジアルゲートが剥き出しになっており、油圧シリンダーではなくワイヤーで開閉されます。同年代の布部ダムと同じ形式ですね。

2018_05_01_002 左岸側のクレストゲートは、フラッシュボード付きです。選択取水設備は、河川維持放流用として堤体に穴をあけて増設されたようです。年季の入った堤体に対して、シリンダーゲートが比較的新しいので違和感がありますね。

 夏季制限水位は、オリフィスゲートから越流できるギリギリのEL+179.40mらしいので、その時季はラジアルゲートが上流側からでも露わになるものと思われます。ただ、発電可能水位のEL+181.00mを下回ってしまうため、発電能力は失われてしまいます。

2018_05_01_003 広川ダムは、1968年着手、1974年竣工の重力式コンクリートダムです。余水吐にクレストゲート2門の他、ホロージェットバルブ1門、選択取水設備を備えます。

 この左岸側に鎮座したホロージェットバルブ、堤高53.5m、堤長166mの堤体に比べると、かなり大きく見えます。上流側にはコースターゲートの戸当たりらしきものがありますし、常用洪水吐として使うのでしょうか?河川維持放流は、右岸側の選択取水設備から取水したと思われる放流がありましたし。

 残念ながら工事中のために天端へは立ち入ることができませんでした。堤体下にも行ってみましたが、生い茂る木々とフェンスに遮られてほとんど何も見えず…。

RX-8燃費レポート(第144報)

 車社会な地域であればある程に、酷い運転をする車の割合が高くなる傾向にあると思う今日この頃です。

 さて、燃費レポートの第144報です。伊丹空港での飛行機の撮影、和歌山でのダム巡りで使った分です。前回の給油からの走行距離は501.5km、今回の給油量は51.34Lで、燃費は9.8km/L、燃費達成率は103.9%となりました(累積では、それぞれ10.1km/L、107.2%です)。カタログ燃費こそ上回りましたが、相変わらずの二桁割れです。和歌山の山中の酷道・険道を低いギヤで、かなりの距離を走ったからかもしれません。

 煽り運転の罰則が強化されましたが、それとは裏腹に煽り運転をしてくる車は増えているように思えます。後ろにもドライブレコーダーを取り付けているので、バッチリ撮れてはいるのですが、警察に通報したところで特にメリットもないのですよねぇ…。

■本日の給油
走行距離:501.5km 給油量:51.34 燃費:9.8km/L 燃費達成率:103.9%

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