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スポーツ

2017年5月27日 (土)

レーシングミク セパンVer.

2017_05_27_001 国内最高峰のハコ車レースでありながら、唯一の国外サーキット、マレーシアで開催されるセパン戦。灼熱のサーキットに挑む2013年シーズンの“GOODSMILE RACING & TeamUKYO”、そんなチームとって欠かせない存在だった“レーシングミク セパンVer.”を遅ればせながらお迎えしました。

 小麦色に日焼けした肌に、露出度の高いセクシーな特別衣装で、チームを盛り立ててくれました。伝統のカーナンバー「4」を掲げた、グリッドガール然とした姿は、まさに勝利の女神といったところです(ちなみに、レースは予選16位、決勝6位のノーポイントと振るわず…)

2017_05_27_002 普段は、エロ格好可愛い大人っぽい2013年のレーシングミクさんですが、セパンVer.は衣装の開放感が高いせいか、元気いっぱいのあどけない雰囲気が漂っています。背中には、透明な羽根状パーツがついていて、まさにミクさんマジ天使といったところです。

 ロリっぽい表情に対して、ミクさんらしからぬボリュームを誇るおっぱいは健在です(もう、なまらエロい)。ビキニのトップスは、フロントで繋がっていないまさかのセパレート仕様です(チタン製のパーツで支えているんですかね?)。ビキニスタイルなので、桃みたいなお尻もたっぷりと堪能することができます。

 セパン・インターナショナル・サーキットは、初めてのチャンピオンを獲得した2011年に、チームとしての初勝利を飾った場所です。悪名高いティルケ・サーキットではありますが、数少ない評価に値するレイアウトです。ターン14を立ち上がり、バックストレート、ヘアピンのターン15、ホームストレート、右左と大きく回り込むターン1&2、高速のターン3から低速のターン4への飛び込みまで、激しいバトルが展開されることもあります。個人的には、大好きなサーキットではありますが、残念ながら今年が最後のF1開催年です(SUPER GTは、セパンVer登場の2013年を以て開催終了)。

2017年1月 4日 (水)

サイクルジャージ レーシングミク2016 EDGE2 Ver. / Nendoroid Ver. / ウィンタージャケット

2017_01_04_001 昨年末、3年ぶり3度目の女王戴冠を目指す“GOODSMILE RACING & TeamUKYO”は、SUPER GT参戦10年目の体勢発表が行われました。そんなチームに欠かすことのできない存在であるレーシングミクさんをあしらった“サイクルジャージ レーシングミク2016 EDGE2 Ver.”“サイクルジャージ レーシングミク2016 Nendoroid Ver.”“サイクルウィンタージャケット レーシングミク2016”が届きました。2017年のレーシングミクさんにチームを引き継いだ、2016年のレーシングミクさんがサイクルジャージにあしらわれるのは、今回が最後になるものと思われます。

2017_01_04_002 EDGE2 Ver.は、第5回GSRカップ記念Ver.とロゴが違う以外は同じデザインです。フロントは、大人っぽい立ちポーズの後ろ姿、バックは、チームフラッグを持った躍動感溢れるポーズです。裾が捲れて、可愛いミクさんのおへそが見えちゃっています。

 Nendroid Ver.は、フロントがEDGE Ver.、バックがEDGE Ver.と同じポーズのレーシングミクさんが、ねんどろいどサイズデフォルメされて描かれています。同じポーズですが、ねんどろいどだと、パラメーターを極振りしたみたいな可愛さです。

2017_01_04_003 ウィンタージャケットは、2015年シーズンに続いてリリースです。フロントは、EDGE2 Ver.と同じポーズですが、バックは、スリックタイヤに座って、パラソルを差した、スケールフィギュアにもなったポーズです。

 レーシングミクとのコラボレーションバイク“HRM”シリーズに、待望の700cモデルが登場しましたが、保管方法その他の問題があって、保留したままです。取扱店が、近くにないというのも痛いですね。流石に、サイズ合わせもせずに買えるような代物じゃありませんから…。

2016年12月25日 (日)

ねんどろいど レーシングミク 2016 Ver.

2016_12_25_001 先日、記念すべきSUPER GT参戦10年目となる2017年シーズンの体勢発表が行われた、“GOODSMILE RACING & TeamUKYO”ですが、チームとって欠かせない存在の“ねんどろいど レーシングミク 2016 Ver.”が届きました。レギュレーションが厳しかったり、不運に見回りと、思ったような戦いはできませんでした。

 1勝もできないまま、シーズンランキングはドライバー7位、チーム5位と沈んでしまいました。それでも、同じマシン、幾たびも辛酸を舐めされられてきたGAINERを上回れたのは良しとしておきましょう。

2016_12_25_002 白色を基調に、随所に赤色が彩られた情熱的な衣装が、ねんどろいどサイズで、可愛く再現されています。レギュレーション違反ミクさんらしからぬボリュームを誇るおっぱいも、空力性能が高そうです。おっぱいも大きいですし、開幕戦は2位表彰台の好スタートだっただけに、少しも負ける気がしなかったのですけれどね…。

 ワンピースの丈は、本来よりも短めな感じです。おかげで、ぴっちりしたショートパンツに包まれた、ミクさんのかわいいお尻が、丸見えです。

2016_12_25_003 オプションパーツは、情熱的なチームフラッグとSLS AMG GT3をデフォルメしたねんどろカーです。相変わらず、デカールを貼る技術がないので、真っ白のままですが…。スケールモデルを買って、練習した方がいいかもしれませんね。顔パーツは、“笑顔”と“ウィンク顔”の2種類です。

 2017年のチーム体勢ですが、長年に渡ってチームを支えた大橋逸夫コミュニケーションディレクターがチームを離れた以外は、現体制を維持です。2011年、2014年と3年毎にチャンピオンを獲得しているので、変わらぬ必勝態勢で3年ぶり3度目の女王戴冠をミクさんに!

2016年12月23日 (金)

初音ミクレーシングver. レーシングミク ~ 2016! ~

2016_12_23_001 開幕戦にて2位表彰台を獲得するも、最終戦の3位表彰台を除けば、第2戦以降は苦戦が続いた“GOODSMILE RACING & TeamUKYO”、チームとって欠かせない存在の“初音ミクレーシングver. レーシングミク ~ 2016! ~”をお迎えしました。

 白を基調に随所に赤色が奢られた情熱的なレーシングミクさんです。空力性能の良さそうな、ミクさんらしからぬボリュームのおっぱいは、歴代ベスト4入るのではないかと、個人的には思っております(他は、2011、2013、2014の3人です)。

2016_12_23_002 ワンピースにショートパンツという組み合わせなので、いつも元気いっぱいのおてんば娘といったところでしょうか。ワンピースの裾がふわりとしているのは、ショートパンツなので、“パンツじゃないから恥ずかしくないもん理論”のおかげでしょう。ぴっちりショートパンツなので、ミクさんのかわいいお尻が、よく分かります。

 他のプライズフィギュアに比べると、スケールは小さめです。スケールは小さいですが、出来具合の方はまあまあではないでしょうか(あくまでプライズの域ではありますが…)。

2016年12月 7日 (水)

レーシングミク 2013 ver.

2016_12_07_001 ディフェンディングチャンピオンとしてシーズンに臨むものの惨敗した2012年の雪辱を誓った2013年シーズンの“GOODSMILE RACING & TeamUKYO”、そんなチームとって欠かせない存在だった“レーシングミク 2013 Ver.”を遅ればせながらお迎えしました。イラストを担当したsaitom 氏、衣装デザインを担当した島崎麻里 氏、それぞれの個性溢れるレーシングミクさんが、忠実に立体化されています。ロリ可愛い幼い印象だった2012年から、エロ格好可愛い大人っぽい印象へと、イメージを一新しました。

2016_12_07_002 歴代のレーシングミクとしては、唯一の存在となる白いハイレグのレオタードな出で立ちと、レースクィーンらしい装いです。2011年のレーシングミクさんは、残ながら透けない布はハイレグですが、シースルーな部分まで含めるとショートパンツっぽいですし、2014年のレーシングミクさんは、白い旧々スクール水着という疑惑がありますし。

 ハイレグのレオタードということで、桃みたいな可愛いおしりを堪能することができます。もう、思わず、かぶりつきたくなりますね。

2016_12_07_003 おっぱい、2011年のレーシングミクさんに勝るとも劣らない、ミクさんらしからぬボリュームを誇ります。至高の揉み心地を誇るであろう膨らみは、思わず顔を埋めたくなります。

 シリーズの総合成績は、チャンピオンの獲得こそ果たせなかったものの、3位という立派なものでした。最終戦まで、チャンピオン争いを繰り広げ、空回りの続いた2012年の雪辱を果たしてくれたと思います。このシーズンの飛躍が、3年ぶり2度目の戴冠となる2014年シーズンへと繋がったはずです。

2016年8月30日 (火)

サイクルジャージ レーシングミク2016 TeamUKYO応援Ver. / 第5回GSRカップ記念Ver.

2016_08_30_001 2年ぶり3度目の女王戴冠を目指す“GOODSMILE RACING & TeamUKYO”は、開幕戦2位表彰台の勢いを維持できず、昨年ほどではないものの厳しいシーズンを送っています。そんなチームに欠かすことのできない存在であるレーシングミクさんをあしらった“サイクルジャージ レーシングミク2016 TeamUKYO応援Ver.”サイクルジャージ レーシングミク2016 第5回GSRカップ記念Ver.が届きました。

 TeamUKYO応援Ver.は、自転車ロードレースチームを応援するということで、ボトルの入ったショルダーバッグとホイールを抱え、チームジャージを身に纏ったレーシングミクさんが描かれています。ミクさんらしからぬレーシングミクさんらしいボリュームのあるおっぱいの谷間に、ショルダーバッグの肩紐が挟まれて、いわゆる“パイスラッシュ”状態になっています。こんな素敵なミクさんに応援されたら、誰だって頑張らないわけにはいきません。

2016_08_30_002 第5回GSRカップ記念Ver.は、第二弾のEDGE2 Ver.に書かれたロゴが、袖ヶ浦フォレストレースウェイで開催されるグッドスマイルレーシング主催の“GSRカップ”の第5回記念に変更されています。第一弾では同じだったフロントとバックのイラストが、第二弾では、フロントは落ち着いた立ちポーズ、バックはフラッグを抱えた躍動かあるポーズと、別々のイラストが描かれています。

 ちなみに、相変わらずミクさんのサイクルジャージを着る機会はありません。レーシングミクとのコラボレーションバイク“HRM”シリーズに、待望の700cモデルが登場しました。保管場所に大きな問題を抱えているのですが、なんとか購入に踏み切りたいところです。

2016年8月29日 (月)

レーシングミク 2015 Ver.

2016_08_29_001 ディフェンディングチャンピオンとして臨んだ2015年シーズンの“GOODSMILE RACING & TeamUKYO”、そんなチームとって欠かせない存在の“レーシングミク 2015 Ver.”が届きました。人気イラストレーターのタイキ 氏によるくっ殺騎士姫モチーフのキービジュアルが、忠実に再現されています。

 大きく棚引くチームフラッグのため、1/8というスケール以上のボリュームがあります(おかげで、大きさは弩級なので、置き場所が…)。ねんどろいどとは違って、騎士姫らしい凛としていますが、表情なんかはあどけない可愛さがあります。

2016_08_29_002 白のレオタードということで、“パンツじゃないから恥ずかしくないもん!”と言わんばかりに、フリルたっぷりなスカートが捲れ上がっています。そのおかげで、桃みたいな可愛いお尻が丸見えです。そもそも、公式ビジュアルが、地面スレスレから狙った超ローアングルですからね。

 ミクさんらしからぬボリュームを誇るおっぱいも、再現されています。まぁ、実は胸部装甲を外すと、ミクさんらしい慎ましいみっぱいが隠されているとかいないとか…(サイクルジャージ姿の時、どう見てもみっぱい)。

2016年5月 8日 (日)

サイクルジャージ レーシングミク2016 EDGE Ver.

2016_05_08_001 3年ぶり3度目の女王戴冠を目指す“GOODSMILE RACING & TeamUKYO”は、開幕戦を2位表彰台で飾り、上々のシーズンスタートを切りました。そんなチームに欠かすことのできない存在であるレーシングミクさんをあしらった“サイクルジャージ レーシングミク2016 EDGE Ver.”が届きました。

 クールな青系の多かった歴代サイクルジャージですが、2016年は一転して、萌える燃える情熱的な赤色を基調に、シンプルながらも魅力的なレーシングミクさんが描かれています。フロントは白地、バックは黒地という、コントラストの効いたデザインも、これまでにないものです。

 おっぱいの大きさは、歴代最大と目される2014年のレーシングミクさんに、勝るとも劣らないボリュームを誇ります。この空力の良さそうなおっぱいを見ていると、今年は負ける気がしないから不思議です。ちなみに、2015年のレーシングミクさんは、胸部装甲を外すと、普通のミクさん並みの貧乳です。

2016年4月15日 (金)

雪ミク サイクルジャージ

2016_04_15_001 すっかり、主に北海道の冬の風物詩として定着した“雪ミク”をあしらったサイクルジャージ、“雪ミクサイクルジャージ”が届きました。イラストレーターの潮音 氏によるNo.1のポーズをキュートに決めた雪ミクさんが、大きくフロントとバックにプリントされています。

 雪ミクさんは、いつものミクさんと同じ“ちっぱい”なのですが、この雪ミクさんは、適度な膨らみのある“みっぱい”が、ささやかな自己主張をしています。小さな違いですが、フロントのミクさんは、ウィンクをしていたりします。

 ちなみに、相変わらずミクさんのサイクルジャージを着る機会はありません。まぁ、仮に新しい自転車を買ったとしても、落車したときに傷むのが嫌で、結局のところは着ないような気がしないでもありませんが…。

2016年3月 6日 (日)

レーシングミク 2015 サイクルジャージ TeamUKYO応援Ver. / ウィンタージャケット

2016_03_06_001 先日、2年ぶり3度目の女王戴冠を目指し、お馴染みの顔が揃った強力な布陣の体勢発表があり、チームにとって欠かせない存在であるレーシングミクも2016年Ver.へと引き継がれました。先輩のレーシングミク2015をあしらったサイクルウェアとしては、これが最後になると思われる“サイクルジャージ レーシングミク2015 TeamUKYO応援Ver.”“サイクルウィンタージャケット レーシングミク2015”が届きました。

 TeamUKYO応援Ver.は、片山右京氏率いる自転車ロードレースチームを応援するミクさんということで、チームジャージを身に纏ったレーシングミクさんです。モータースポーツでのコラボレーションは、長きにわたって続いていますが、ロードレースでのコラボレーションは、恐らく初めてだと思います。

2016_03_06_002 レーシングミクさんの自転車、360,000円のカーボンモノコックなフレームセットに、コンポーネントはDURA-ACEというプロ仕様です。流石は、世界で一番のお姫様、ご乗車になる自転車もひと味違います。取り敢えず、ミクさんが手にしているボトルの飲み口をprprしたいです。

 ウィンタージャケットは、歴代レーシングミクのサイクルウェアとしては、初めての冬季仕様です。フロントは、EDGE Ver.と色違いなシルエットのミクさん、バックには白馬に跨がってくっ殺姫騎士姫然としたミクさんが描かれています。

 これで、手持ちのサイクルジャージが、遂に二桁の10着となりました。毎回のように書いていることですが、新しい自転車を買うくらいしないと、どうしようもないですね。流石に、ミクさんとお揃いの自転車は買えませんが…。

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