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初音ミク - Project DIVA -

スポーツ

2018年11月11日 (日)

ねんどろいど レーシングミク 2018Ver.

2018_11_11_001 惜しくもGT300シリーズ連覇を果たせずに2018年シーズン終えた“GOODSMILE RACING & TeamUKYO”ですが、チームとって欠かせない存在の“ねんどろいど レーシングミク 2018Ver.”をお迎えしました。

 ポイントランキング2位、最終戦で優勝すれば2年連続4度目女王戴冠という状況で、ツインリンクもてぎに乗り込みました。結果は、3位表彰台と奮闘するも女王戴冠とはなりませんでした。ポイントリーダーだった55号車は8位に沈んだものの、同じくチャンピオンを争っていた65号車が、鮮やかなタイヤ無交換作戦を決めて、逆転でのチャンピオンを獲得しました。それでも、過去最も連覇に近づいたディフェンディンぐチャンピオンとして3回目のシーズンでした(過去2回は、どちらかといえば惨敗に近い内容…)。

2018_11_11_002 ある時はボカロP、ある時はプロミュージシャン、ある時はアニメーター、そしてある時はイラストレーターとして超多彩な活躍をなさっている かんざきひろ 氏によるレーシングミクさんが、可愛らしくデフォルメされています。ちなみに、デザインそのものは、ピアプロ公式コラボにて公募されたものです。

 オプションパーツには、初音ミク GTプロジェクト10周年をイメージしてデザインされた金色のステッキとお馴染みとなっているSLS AMG GT3をデフォルメしたねんどろカーです。

2018_11_11_003 表情パーツは元気な“笑顔”とおちゃめな“てへぺろ顔”の2種類です。0号車のサイドには、大きくこのてへぺろしているミクさんのイラストが描かれていたため、“オーバーテイクする/される”が、“てへぺろする/される”と呼ばれたとか呼ばれていないとか。まぁ、抜かれた側の心中は察してあげてください…。

 ミクさんなら無免許で自動車専用道路を280km/hで爆走しても、きっと、てへぺろで無罪放免になるのではないでしょうか…?なお、メルセデス・ベンツ AMG GT3の最高速度は310km/hらしいです。

2018年10月28日 (日)

レーシングミク2016 タイVer.

2018_10_28_001 参戦当初こそ未出走だった海外戦ですが、“GOODSMILE RACING & TeamUKYO”がシリーズ初勝利を挙げたのは、その海外デビュー戦でした。サーキットこそ、マレーシアのセパンからタイのチャンへと変わりましたが、灼熱のレースとあってレーシングミクさんの衣装も専用のものが用意されるようになりました。

そんな1戦限りの限定衣装に身を包んだ“レーシングミク2016 タイVer.”をお迎えしました。人気アニメーターの米山舞 氏がタイ戦のために描き起こしたイラストを、躍動感あふれる造形で立体されています。

2018_10_28_002 通常衣装のイメージを損なうことなく、健康的な小麦色に日焼けした肌を大胆に露出しています。キュッと引き締まったボディに、レーシングミクさんらしいおっぱいの存在感が堪りませんね。この衣装だと、パッドで誤魔化すのは不可能ですから、貧乳に定評のあった2015のレーシングミクさんとは、格の違いを見せつけてきます。

 その役目を全く果たしていないスカートからは白いパンツが、ほぼ全周囲から見えてしまっています。ただ、冷静に考えると、これは水着なのではないかと…。確か、公式からは特に言及はなかったはずです。

 ちなみに、肝心のレースは予選9位、決勝8位という結果でした。ミスもトラブルもありませんでしたが、上位争いには全く加われずです。

2018年9月24日 (月)

レーシングミク 2017 Ver.

2018_09_24_001 3年ぶり3度目の女王戴冠を果たした“GOODSMILE RACING & TeamUKYO”ですが、そんなチームに欠かせない存在だった“レーシングミク 2017 Ver.”をお迎えしました。人気イラストレータ―のTony 氏による妖精をイメージした可愛らしいミクさんが、クリアパーツを用いた透明感のある彩色で立体化されています。

 つい先日、お迎えしたばかりのように思えますが、前回のはホビージャパン製で、今回のはお馴染みのグッドスマイルカンパニー製です。スケールは、もちろん超弩級原寸大となる1/1スケールです。だって、小さな妖精さんですk(ry

2018_09_24_002 Tony 氏といえば“ダブルピース”というくらい定番、メインビジュアルにもなっているポージングです。しなやかに伸びた健康的な体のラインがエロい魅力的ですね。おっぱいからおなかにかけてピタッと張り付いた衣装、ウエストのくびれ部分のしわなど、性欲を持て余す繊細な造形です。

 ちなみに、スカートはキャストオフすることができるので、白い衣装に合わせたミクさんらしい白いパンツを堪能することができます。ただ、スカートの短さが尋常じゃないので、正面以外だとほぼ丸見えです。これ、不良品じゃありませんよね?

2018_09_24_003 先日、魔物が潜むとの曰くつきなスポーツランドSUGOにて開催された第6戦で、同サーキット初となる3位表彰台を獲得しました。この表彰台で、シリーズランキングは1位と7ポイント差の2位にまで迫ってきました。残すは第7戦オートポリス、最終戦もてぎの2戦のみです。逆転での女王戴冠も十分に可能です。

 ディフェンディングチャンピオンとして臨んだ過去2シーズン(2012年、2015年)は、いずれも不本意なシーズンでした。これまでのジンクスを跳ね飛ばすシーズンに、本当に強いチームになったと思います。

2018年9月 9日 (日)

レーシングミク 2017 Ver.

2018_09_09_004

 3年ぶり3度目の女王戴冠を果たした“GOODSMILE RACING & TeamUKYO”ですが、そんなチームに欠かせない存在だった“レーシングミク 2017 Ver.”をお迎えしました。人気イラストレータ―のTony 氏による妖精をイメージした可愛らしいミクさんです。

 2017年のレーシングミクさんは、妖精さんということなので、このサイズが1/1スケールです。そのことを忘れていると、箱に書かれた“1/1 Scale Painted Figure”の表記に、一瞬だけドキッとしてしまいます。

2018_09_09_005 綺麗なお花を手にした姿、まさにお花畑を舞う妖精、ミクさんマジ妖精です。しかし、パラメータを可愛いに極振りのはずなのに、可愛さと同じくらいに溢れ出ているこのエロさは、何なのでしょうね。

 おっぱいは、女王戴冠を果たしたレーシングミクさんらしく、大きくてやわらかそうです。お腹の部分のシースルー部分に浮かび上がったおへそが、もうprprしたくて仕方ありませんよ!

 パンツは、白い衣装に合わせたミクさんらしい白です。結構、桃みたいにやわらかそうなおしりに食い込んでいて、堪りませんね。

2018_09_09_006 予選と決勝の2度のクラッシュの末に朝を迎えられないままリタイヤと残念な結果となってしまった伝統の“スパ・フランコルシャン24時間レース”から1年。衣装を改めて臨んだ鈴鹿1,000kmに代わる“鈴鹿10時間耐久レース”では、海外からの強豪が犇めく中、アジア勢ではトップとなる5位入賞を果たします。

 優勝こそ叶いませんでしたが、あまり相性の良くない鈴鹿サーキット、スパでの鬱憤を果たすことができたのではないでしょうか。グリーンに染まったグランドスタンドの光景は感動もの。現地観戦されていた方の話によると、元々ペンライトが貸し出されていたところに、現地の実況が煽ったそうです。

2018年4月22日 (日)

サイクルジャージ レーシングミク 2018 EDGE Ver.

2018_04_22_001 2年連続4度目の女王戴冠を目指す“GOODSMILE RACING & TeamUKYO”は、ディフェンディンぐチャンピオンとしてカーナンバー“0”で、前身の“Studie”時代も含めて10年目のシーズンに挑みます(なお、2008年は実質的デビュー戦は最終戦の第9戦からなので、フル参戦は9年目)。そんなチームに欠かすことのできない存在であるレーシングミクさんをあしらった“サイクルジャージ レーシングミク 2018 EDGE Ver.”が届きました。

 今年のレーシングミクのイラストは、人気イラストレーターかんざきひろ 氏が担当しています。ニコニコ動画では、鼻そうめんPとして活躍する同氏ですが、勝手にテーマ曲を作ったらそのまま公式応援テーマ曲に採用されたのは周知の通りです。

 先日、開催された岡山国際サーキットでの開幕戦では、予選15位、決勝8位と開幕戦勝利を挙げた去年とは打って変わって、厳しい結果となりました。 しかしながら、毎年、何があるか分からないシーズン、悪いながらも3ポイントを獲得できたとも言えます。1ポイントの重みを知るチームだけに、この貴重な3ポイントが吉と出ることを願いたいものです。

2018年2月 3日 (土)

レーシングミク 2016 Ver.

2018_02_03_001 参戦当初は予選通過すら覚束なかったのに、気付けばシリーズ屈指の強豪チームのひとつに数えられるまでになった“GOODSMILE RACING & TeamUKYO”、そんなチームとって欠かせない存在の“レーシングミク 2016 Ver.”をお迎えしました。人気アニメーターの米山舞 氏による、不死鳥をモチーフにした衣装のレーシングミクさんが、可愛く再現されています。

 SUPER GT特有のルール、ウェイトハンデのステッカーをモチーフにした、“ウェイトちゃん”もいっしょにいます。モータースポーツの最高峰、F1でもお馴染みのエナジードリンクもあります。どこからどう見ても某赤牛にしか見えないのですが、大丈夫なのか…?

2018_02_03_002 積み上げられたスリックタイヤの上に腰かけて、一休みしているところでしょうか。バランスの悪い積み方&座り方なので、ひっくり返らないか見ていて不安になりますね…。一生懸命に支えている100kgのウェイトちゃんが可愛いですね(ぬいぐみとかあったら欲しいかも…)。

 ポージングがポージングですし、そもそもショートパンツなので、残念ながらパンツは見えません。それでも、後ろからは、桃みたいでかぶりつきたくなるような可愛いおしりの形がくっきりと分かります。前年よりもボリュームアップ(TeamUKYO応援Ver.で、無慈悲なまでに胸囲の格差社会が浮き彫りに…)された、おっぱいも柔らかそうです。

2017年11月11日 (土)

サイクルジャージ レーシングミク2017 Edge2 Ver.

2017_11_11_004 3年ぶり3度目の女王戴冠を目指す“GOODSMILE RACING & TeamUKYO”は、ポイントリーダーで迎えた最終戦、今シーズン2回目のポールポジション獲得という最高の状態で明日の決勝を迎えます。そんなチームに欠かすことのできない存在であるレーシングミクさんをあしらった“サイクルジャージ レーシングミク2017 Edge2 Ver.”が届きました。

 フロントには、お馴染みのダブルピースのレーシングミクさんが、可愛いねんどろいどになって描かれています。バックには、ガーベラを抱えたミクさんが懸かれています。2017年のレーシングミクさんは、妖精さんなので超巨大な花ではなく、ミクさんが小さいのですよ(だいたい、1/7スケールらしい…)

 着る機会については、相変わらz(ry

2017年11月10日 (金)

ねんどろいど レーシングミク 2017 Ver.

2017_11_10_001 3年ぶりの女王戴冠へ向けて、ポイントリーダーで最終戦を迎えた“GOODSMILE RACING & TeamUKYO”ですが、チームとって欠かせない存在の“ねんどろいど レーシングミク 2017Ver.”をお迎えしました。いよいよ、ツインリンクもてぎで開催される2017年シーズンのSUPER GTの最終戦も、明日・明後日に迫ってきました。2位との差は僅かですが、最終戦にはウェイトハンデが設定されないので、十分に可能性はあると思います。つまり、開幕戦の岡山国際サーキットのように、フィニッシュラインを誰よりも速く駆け抜ければいいわけです!

2017_11_10_002 人気イラストレーター、Tony 氏による妖精をイメージしたレーシングミクさんが、可愛くデフォルメされています。歴代屈指のエロさ可愛さを誇るレーシングミクさんだけに、その破壊力は抜群です。それでいて、エロさが僅かに漂っているあたり、エロくないのに醸し出される元来のエロさの恐ろしさ…。

 おっぱいの大きいレーシングミクさんの中でも、大きい部類に含まれる柔らかそうなおっぱいは、ねんどろいどになっても健在です。蝶をイメージしながらも近未来的な羽も、クリアパーツで再現されています。

2017_11_10_003 オプションパーツは、開幕戦の岡山国際サーキットを征した時のトロフィーと花束です。表情パーツは、“エヘ顔”と“微笑み顔”の2種類です。お馴染みのSLS AMG GT3をデフォルメしたねんどろカーも、もちろんあります。デカールを貼る技術がないので、真っ白のままなのは相変わらずですが…。

 残念ながら朝を迎えられずにリタイヤとなってしまった、伝統の“スパ・フランコルシャン24時間レース”で行われた左ドア以外の全てのパーツを交換は、もはや伝説です。「湾◯ミッドナイト」のとあるセリフをそれに近い形でやってしまったわけですw

2017年9月 3日 (日)

サイクルジャージ レーシングミク2017 Spa応援Ver. / AMG 2017 スーツレプリカ

2017_09_03_001 3年ぶり3度目の女王戴冠を目指す“GOODSMILE RACING & TeamUKYO”は、残り2戦でトップと2ポイント差の2位につけており、逆転での優勝も十分可能なチャンピオン争いを繰り広げています。新たな挑戦として、伝統の“スパ・フランコルシャン24時間レース”にも参戦、予選と決勝の2度のクラッシュの末に朝を迎えられないままリタイヤと残念な結果となってしまいました。

 そんなチームに欠かすことのできない存在であるレーシングミクさんをあしらった“サイクルジャージ レーシングミク2017 Spa応援Ver.”“サイクルジャージ レーシングミク2017 AMG 2017 スーツレプリカ”が届きました。

2017_09_03_002 Spa応援Ver.は、フロントはシルエット、バックには日本からの参戦をアピールしたミニ和装のレーシングミクさんが、大きく描かれています。全くの季節外れなのですが、桜をイメージしたピンク色は、今までにないカラーリングです。

 AMG 2017 スーツレプリカは、バックにレーシングミクさんのシルエットが描かれているだけのシンプルで硬派な仕上がりです。レプリカの名の通り、2人のドライバーが着用しているレーシングスーツを模したデザインです。

2017年8月30日 (水)

レーシングミク 2015 タイVer.

2017_08_30_001 国内最高峰のハコ車レースでありながら、唯一の国外となるタイ戦。セパンにも勝るとも劣らない灼熱のサーキットに挑む2015年シーズンの“GOODSMILE RACING & TeamUKYO”、そんなチームとって欠かせない存在だった“レーシングミク 2015 タイVer.”をお迎えしました。

 凛としたくっ殺騎士姫から一転、元気いっぱいの笑顔と健康的な小麦色の肌、新たな魅力でいっぱいのレーシングミクさんです。躍動かあるポーズは、大人気クリエイター、タイキ 氏&コヤマシゲト 氏によるイラストイメージそのままです。開放感からか、いつもより幼く見えるのは、気のせいじゃないと思います。

2017_08_30_002 いつもの重厚な衣装からタイの灼熱の気候にあわせて、大胆な薄着です。普段は、胸当てでカモフラージュ守られた、ミクさんらしい慎ましいおっぱいを堪能できます。胸元には、くっきりと日焼け跡がついているのですが、いったい何を着ていたんですかっ!?エッチな水着にしか思えない…。

 短いスカートからは、パンツじゃないから恥ずかしくないということで、ミクさんには珍しい黒いパンツが見えています(パンチラに厳しいグッスマでも、2015年のレーシングミクさんだけは、いつも丸出しです)。ただ、灼熱のタイで重ね履きとか、蒸れて大変な気がします…。

 このタイ戦、2014年からセパン戦に代わって開催されています。舞台となるチャーン・インターナショナル・サーキットは、コースレイアウトを見ての通り、悪名高いティルケ・サーキットです。ちなみに、結果の程は、予選10位、決勝13位と、前年の好成績(予選6位、決勝3位)とは打って変わって、全く振るわずでした…。

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