フォト

twitter

初音ミク - Project DIVA -

ドルフィードリーム

  • 初音ミク × Dollfie Dream(R) 雪ミク × Dollfie Dream(R)

大図書館の羊飼い

  • 『大図書館の羊飼い-Dreaming Sheep-』2014年3月28日発売予定、11月29日より全国のPCショップで予約受付開始です。

日記・コラム・つぶやき

2017年9月30日 (土)

Xperia XZ Premium SO-04J

2017_09_30_001 2013年9月21日以来、4年以上に渡って使っていた“Xperia feat. HATSUNE MIKU SO-04E”を2017年夏モデルへと機種変更しました。変更した機種は、ミクスペリアからの流れで、“Xperia XZ Premium SO-04J”です。

 同じ2017年夏モデルの“Xperia XZs SO-03J”とどちらにしようかと悩みましたが、やはり後継モデルナンバーのフラッグシップモデルを選びました。話題のiPhoneをはじめとする他の端末は、ミクさんの背面カバーを付けられないという理由から、選択肢の候補にすらなりませんでした。

2017_09_30_002 ミクスペリアは、ミクさんとのコラボレーションモデルということもあって、非常に気にっていただけに、今回の機種変更は予定にありませんでした。バッテリーの劣化、各種アプリの動作不良、カメラレンズの白濁化というのもあったので、考慮になかったわけではありません。決定打となったのは、先日に購入した“RICOH THETA SC Type HATSUNE MIKU”の専用アプリに、OSが対応していなかったということです。

 スペックの方は、5.5インチの大画面を誇る世界初の4K HDR動画対応のディスプレイをはじめ、流石は世界のSONYといったところ。ディスプレイが大型化したり、USB端子がType-Cになったりで、アクセサせりー類を改めて揃えていかないといけません。

ミクさんがそこにいる。だから、私はXperia。

2017年9月24日 (日)

RICOH THETA SC Type HATSUNE MIKU

2017_09_24_001 話題の360°全天球カメラ“RICOH THETA SC”と、めでたく10周年を迎えた“初音ミク”のコラボレーションモデル“RICOH THETA SC Type HATSUNE MIKU”が届きました。幕張メッセで3日間に渡って開催された“マジカルミライ2017”での先行販売と、公式オンラインショップによる受注販売、併せて3,939台の限定販売です。

 限定モデルということで、本体はミクさんをイメージさせるブルーグリーンに、原点でもある初代パッケージイラストが描かれています。その他、職人が1つずつ手作りしたABITAX製特別ケースとシリアルナンバーが刻印されたドッグタグ型キーホルダーが付きます。残念ながら、39とか393とか3,939のシリアルナンバーは引き当てられず…。パッケージイラストは、人気イラストレータの藤ちょこ 氏によるTHETAを掲げたミクさんです。

2017_09_24_002 THETAの購入と併せて、防滴ポリカーボネート製のハードケースや自撮り棒も購入した(ソフトケースとストラップアタッチメントは、余計だったかも)。あれこれと全天休カメラならではの写真を撮って、専用サイトに投稿していきたいと思います。

 ただ、搭載OSがAndroid 4.2.2の“Xperia feat. HATSUNE MIKU SO-04E”を未だに使っているため、ままま式あぴミクやはちゅねミクの合成が可能な専用アプリがインストールできません(Android 5.0以降必須)。通常モデル用の専用アプリすらインストールすらできず…(こちらは、惜しくもAndroid 4.4以降必須)。仕方がないので、近々、スマートフォンを買い替えることにします。

2017年9月18日 (月)

RX-8燃費レポート(第131報)

 それないの頻度で整備不良車を見かけますが、そういう車は無車検、無保険、無免許を疑った方がいいと思う今日この頃です。

 さて、燃費レポートの第131報です。2週連続で遠出をしたこともあって、先週に続いての給油です。前回の給油からの走行距離は608.4km、今回の給油量は57.90Lで、燃費は10.5km/L、燃費達成率は111.8%となりました(累積では、それぞれ10.1km/L、107.8%です)。ほぼ、1年ぶりに600kmの大台に乗せましたが、燃費は前回とほぼ変わらずです。季節的に、燃費が良いのは、あと1ヶ月くらいですが、このまま11km/L台を出せずに終わりそうです…。

 2015年に、1992年以来23年ぶりに手を組んだホンダとマクラーレンですが、3年でその関係も終わりを迎えました。かつて無敵を誇った伝説のタッグも、見るも無残な結果でしかありませんでした。兎にも角にも、ホンダのエンジン開発力の無さが原因でしょうか。

■本日の給油
走行距離:608.4km 給油量:57.90L 燃費:10.5km/L 燃費達成率:111.8%

2017年9月 9日 (土)

岡山空港撮影記・その5

2017_09_09_001 秋の訪れを感じるようになった中、大都会晴れの国”こと岡山の空の玄関口である“岡山空港”まで、飛行機の撮影に行ってきました。撮影場所は、空港の北東に位置する“日応寺自然の森スポーツ広場”と見学用スペースの設けられた“第4駐車場”の2ヶ所です。

 ダイヤの都合上、実質的に午後4時の到着便から日没直後までの数便しか撮影できません。岡山空港での撮影は、日没時間の遅い夏至前後だけのつもりでしたが、急に行きたくなりました。

2017_09_09_002 いつもは人の少ない岡山空港ですが、“ドリームライナー”ことボーイング787-8の飛来がある日ということもあってか、人出が多かったように思えました。岡山空港は、基本的にANAは、ボーイング767-300が主力ですからね(JALの地方空港路線は、どこでもボーイング737-800が主力)。ちなみに、稀にボーイング777-200の飛来するのですが、平日の午前便ばかりなので、見られる気がしないですね…。

 ボーイング767-300も初号機納入は30年以上前ですから、次第にボーイング787-8あたりへと置き換えられていくと思います。

2017_09_09_003 いつもは、ターミナルビル3階の送迎デッキからの夜間撮影をしているのですが、今日は日没直後の出発便までで切り上げました。いつも、同じような写真ばかりですし、夜間撮影をすると日付を大幅に超えての帰宅になってしまうので…。

 送迎デッキには、高いフェンスが設置されていて、レンズが差し込めるように、部分的に穴があけられています。この穴、数は少ない上に、小さいので、アングル・ポジションの自由度が殆どありません。ぶっちゃけ、広島空港なのか岡山空港なのか、よく分からない写真ばかりになってしまいます。

RX-8燃費レポート(第130報)

 どんな言葉を並べ立てても、車検不適合の改造車は、ただの格好悪い整備不良車でしかないと強く非難せざるを得ないと思う今日この頃です。

 さて、燃費レポートの第130報です。お盆休み、実家に帰省したUターン以来、3週間も車に乗っていなかったで、その分だけ間隔が開いてしまいました。前回の給油からの走行距離は586.4km、今回の給油量は55.37Lで、燃費は10.6km/L、燃費達成率は112.7%となりました(累積では、それぞれ10.1km/L、107.8%です)。いつも通り、復路の方が燃費が良いおかげもあって、今年の最高記録を更新しました。まぁ、今年は未だに11km/L台の記録が出ていないのですけれど…。

 最近、欧州各国が、ガソリンエンジンやディージェルエンジンの搭載車の販売を規制する方向に動いていますが、どこまで本気なのでしょうね。自国産業保護が目的なのは見え見えなのですが、その価値の殆どがバッテリーの性能で決まる電気自動車の場合、中国やインドが台頭してくるだけなのですけれどね。

■本日の給油
走行距離:586.4km 給油量:55.37L 燃費:10.6km/L 燃費達成率:112.7%

2017年9月 3日 (日)

サイクルジャージ レーシングミク2017 Spa応援Ver. / AMG 2017 スーツレプリカ

2017_09_03_001 3年ぶり3度目の女王戴冠を目指す“GOODSMILE RACING & TeamUKYO”は、残り2戦でトップと2ポイント差の2位につけており、逆転での優勝も十分可能なチャンピオン争いを繰り広げています。新たな挑戦として、伝統の“スパ・フランコルシャン24時間レース”にも参戦、予選と決勝の2度のクラッシュの末に朝を迎えられないままリタイヤと残念な結果となってしまいました。

 そんなチームに欠かすことのできない存在であるレーシングミクさんをあしらった“サイクルジャージ レーシングミク2017 Spa応援Ver.”“サイクルジャージ レーシングミク2017 AMG 2017 スーツレプリカ”が届きました。

2017_09_03_002 Spa応援Ver.は、フロントはシルエット、バックには日本からの参戦をアピールしたミニ和装のレーシングミクさんが、大きく描かれています。全くの季節外れなのですが、桜をイメージしたピンク色は、今までにないカラーリングです。

 AMG 2017 スーツレプリカは、バックにレーシングミクさんのシルエットが描かれているだけのシンプルで硬派な仕上がりです。レプリカの名の通り、2人のドライバーが着用しているレーシングスーツを模したデザインです。

2017年9月 2日 (土)

Last Dance Refrain

2017_09_02_002 国内外で活躍し、世間に自身の名と名曲を残しているボカロ界の貴公子、八王子Pによる約1年2か月ぶりの作品「Last Dance Refrain」が届きました。もちろん、ボカロ曲の人気作を八王子Pがマッシュアップ&リミックス音源とわかむらPプロディースのミュージッククリップを収録したDVD、缶バッチ付の初回版です。

 定評のあるバキバキサウンドのダンスミュージックのシャワーは、まさに八王子Pです。これまでと雰囲気の異なる曲が多いにも関わらず、変わらぬ心地よいボカロサウンドは、引き出しの多さを感じさせられます。

 わかむらPがプロディースしたミュージッククリップは、「気まぐれメルシィ」と同じ衣装に身を包んだミクさんによる「曖昧ライア」です。前作はアニメでした、今作は3DCGです。

KEI画集 mikulife / 初音ミク 10th Anniversary Book

2017_09_02_001 先日、初音ミクの生誕10周年を記念して作られた「KEI画集 mikulife「初音ミク 10th Anniversary Bookが届きました。どちらも、ミクさんの歩んできた10年間の集大成ともいえる内容です。

 「KEI画集 mikulife」は、ミクさんのキャラクターデザインを手がけた、KEI 氏による最新イラスト画集です。天使なミクさんの生みの親の一人であるKEI 氏による美麗ビジュアルが、100点以上も収められています。たくさんの可愛いミクさんを堪能できるだけでなく、この10年間の画風の変化なんかも楽しめます。

 「初音ミク 10th Anniversary Book」は、ミクさんが登場した2007年からの10年間の歴史を辿ったメモリアルブックです。ボカロ音楽史を彩ってきた厳選39曲が紹介されている他、10年を彩ったクリエイター対談&インタビュー、人気イラストレーターによる10周年お祝いイラストが掲載されています。

2017年8月31日 (木)

祝!初音ミク・生誕10周年

2017_08_31_001 本日、8月31日は“未来へ無限に繋がっていくバーチャル・シンガー”こと、初音ミクの生誕10周年記念日です。流行り廃れの激しいサブカルにおいて、こうして大々的に10周年を迎えられるというのは、非常に素晴らしいことです。こんなにも多くの人から愛された状態で、ミクさんの10周年が迎えられるなんて、思っていなかったのが正直なところです。この10年間で、本当にたくさんのものをミクさんから貰えました。

 この1年のトピックスとしては、個人的に伝統の“スパ・フランコルシャン24時間レース”に、あのGOODSMILE RACING&TeamUKYOが参戦したことですね。エイプリルフールのネタかと思いきや、元F1ドライバーの小林可夢偉まで引き連れた衝撃発表でした。結果は、周知の通り、他車のクラッシュに巻き込まれる形で、朝を迎えられずにリタイヤに終わってしまいました。いやぁ、“左ドア以外の全てのパーツを交換”は、まさにパワーワードでしたw

 あとは、イオンモール広島祇園にて開催された“初音ミク10th Anniversary パパパ・パーティー in AEON”に行ってきたことですね。そもそも、開催できるような場所がないので、この手のイベントが不毛の地である中国・四国地方では、恐らく初めてのボカロ関連の公式イベントだっと思います。短時間のイベントでしたが、非常に楽しかったです。

ミクさん、お誕生日おめでとう!

 今年の1曲は、“ニコニコ会議2017にて開催された踊ってみたフェス“踊ってみたオフPart”の書き下ろし曲「バタフライ・グラフィティ」です。JALとコラボ曲ということで、客室乗務員による踊ってみた動画もあったりします。爽やかなメロディーに、ミクさんの歌声が素敵な曲なので、飛行機の撮影に行くときは必ず聴いています。

2017年8月30日 (水)

レーシングミク2015 タイVer.

2017_08_30_001 国内最高峰のハコ車レースでありながら、唯一の国外となるタイ戦。セパンにも勝るとも劣らない灼熱のサーキットに挑む2015年シーズンの“GOODSMILE RACING & TeamUKYO”、そんなチームとって欠かせない存在だった“レーシングミク2015 タイVer.”が届きました。

 凛としたくっ殺騎士姫から一転、元気いっぱいの笑顔と健康的な小麦色の肌、新たな魅力でいっぱいのレーシングミクさんです。躍動かあるポーズは、大人気クリエイター、タイキ 氏&コヤマシゲト 氏によるイラストイメージそのままです。開放感からか、いつもより幼く見えるのは、気のせいじゃないと思います。

2017_08_30_002 いつもの重厚な衣装からタイの灼熱の気候にあわせて、大胆な薄着です。普段は、胸当てでカモフラージュ守られた、ミクさんらしい慎ましいおっぱいを堪能できます。胸元には、くっきりと日焼け跡がついているのですが、いったい何を着ていたんですかっ!?エッチな水着にしか思えない…。

 短いスカートからは、パンツじゃないから恥ずかしくないということで、ミクさんには珍しい黒いパンツが見えています(パンチラに厳しいグッスマでも、2015年のレーシングミクさんだけは、いつも丸出しです)。ただ、灼熱のタイで重ね履きとか、蒸れて大変な気がします…。

 このタイ戦、2014年からセパン戦に代わって開催されています。舞台となるチャーン・インターナショナル・サーキットは、コースレイアウトを見ての通り、悪名高いティルケ・サーキットです。ちなみに、結果の程は、予選10位、決勝13位と、前年の好成績(予選6位、決勝3位)とは打って変わって、全く振るわずでした…。

より以前の記事一覧

2017年10月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

最近のトラックバック

ウェブページ

他のアカウント

無料ブログはココログ