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鉄道

2016年5月22日 (日)

山陽新幹線撮影記・その1、岡山空港撮影記・その2

2016_05_21_001 まだ、5月だというのに、夏場のような日差しの降り注ぐ晴天に恵まれた中、新幹線と飛行機の撮影に行ってきました。向かった先は、新幹線の撮影が“山陽新幹線吉井川橋梁”、飛行機の撮影が“岡山空港”です。

 山陽新幹線の吉井川橋梁は、吉井川上流側の在来線と併せて、いわゆる“お立ち台”と呼ばれる定番の撮影ポイントです。避けようのない架線柱などを除けば、直線区間でいろいろなアングルから16両編成をきれいに撮影することができます。車の往来には注意が必要ですが、堤防の道路の広い範囲が撮影ポイントになります。また、近くにドライブインもあるため、撮影場所としては、申し分ありません。

2016_05_21_002 撮影の途中、900系923型新幹線電気軌道総合試験車、通称“ドクターイエロー”に遭遇しました。残念ながら、レンズ交換の最中だったので、納めることができませんでした(泣)。この日、この場所に集っていた人達は、これがお目当てだったようです。まぁ、500系V2編成“500 TYPE EVA”は、納めることができたので、良しとしておきましょう。

 岡山以東のため、新大阪を超えて東京直通の「のぞみ」「ひかり」があるため、岡山以西に比べて本数は多いはずなのですが、かなり疎らで不規則な印象です。ある程度、推定通過時刻を把握しておかないと、撮り損ねが出てしまいます(ドクターイエロー含めて、何本か逃しました…)

2016_05_21_003 鉄道写真の撮影は、何だかんだで6年ぶりだったりします(ちなみに、新幹線は初めて)。同じ高速で動く被写体であっても、空を飛ぶ飛行機と地上を疾走する新幹線とでは、勝手が違いますね。慣れの問題が大きいですが、こちらの方が難しく思えました。それでも、先頭車両に架線柱が被らないようにしないといけないのですが、Canon EOS 7D Mark IIの最高毎秒10枚という連写性能は、頼りになりますね。

 これまで、鉄道写真の撮影は、意識的に避けていたところがあります(要は、マナーの悪いアレなのと同一視されたくない)。また、機会を見つけて、他の撮影ポイントも含めて、撮影に行きたいと思います。

2016_05_21_004 岡山空港は、空港の北東に位置する“日応寺自然の森スポーツ広場”、見学用スペースの設けられた“第4駐車場”、ターミナルビル3階の“送迎デッキ”の3ヶ所から撮影しました。前回の反省を踏まえて、3時間弱の空白時間を避け、夕方から最終便までを撮影しました。

 便数は少ないですし、数便の国際線を除けば、基本的にANAとJALばかりですが、1便1便をまったりと撮影できるのが良いですね。関西空港は、次から次へと離陸していくので、忙しないです(B滑走路の着陸機撮影を妥協したとしても、あの便数ですからねぇ…)

2016_05_21_005 この日は、787-8と767-300の1機ずつ、計2機しかないANAの“STAR WARSジェット”、767-300の1機しかない“ゆめジェット”が飛来していました(岡山空港には、787の運用はないので、767です)。羽田空港みたいに、とんでもない便数のある空港なら、そうでもないのかもしれませんが、便数の少ない地方空港で特別塗装機を見られると、得したような気分になりますね。

 天気は良かったのですが、撮影に訪れていた人は、数人しかいませんでした(ケータイやスマホ、コンデジで撮っている人、見ているだけの人も含めても、見かけたのは十数人くらいでした)。人が多すぎるのは、それはそれでおもしろくないのですが、地方空港とはいえ、人が少なすぎるのも、寂しいところです。

2016_05_21_006 初めての夜間撮影でしたが、駐機中の機体を三脚使用の長時間露光での撮影ならともかく、離着陸機の流し撮りは、散々な結果でした。プロやハイアマチュアの方々の撮影技術は、ちょっとやそっとじゃ真似できそうもありません。

 AIR DOは、2月から3月にかけて、初音ミク - Project DIVA - Xとのコラボレーションを実施していましたが、どうせならミクさんの特別塗装機を用意して欲しかったです。飛来したAIR DO機が、“みっくみく仕様”なら、それだけでテンションが、3,939倍になりますからねっ!

2016年4月 8日 (金)

四国鉄道文化館、黒瀬ダム、玉川ダム、石手川ダム、下灘駅

2016_04_08_001 桜前線が通り過ぎる中、4年ぶりに“しまなみ海道”を渡って、泊まりがけの四国は愛媛旅行の1日目です。向かった先は、“四国鉄道文化館”、加茂川水系加茂川の“黒瀬ダム”、蒼社川水系蒼社川の“玉川ダム”、重信川水系石手川の“石手川ダム”、四国旅客鉄道(JR四国)予讃線の“下灘駅”です。

 四国鉄道文化館は、予讃線の伊予西条駅を南北に挟む形で建てられた鉄道博物館で、主に四国に所縁のある車両や資料など展示されています。他のJR所有の鉄道博物館に比べると、規模は大きくありませんが、貴重な車両が展示されており、

2016_04_08_002 北館には、DF50型電気式ディーゼル機関車の1号機、0系新幹線のカットモデル、南館には、C57型蒸気機関車の44号機、キハ65型急行用気動車、DE10型液体式ディーゼル機関車の1号機、フリーゲージトレイン第二次試験車両の先頭車が展示されています。

 DF50型とDE10型は、どちらもトップナンバー機であり、無煙化による動力近代化に大きく貢献した機関車です。特にDF50型は多度津工場保管時代は、唯一の動態保存機であり、現在でもJR四国の車籍を有しています(構内運転も行われていたそうなので、整備すれば走行可能な状態になると思われます)。

2016_04_08_003 黒瀬ダムは、1964年着手、1972年竣工の重力式コンクリートダムです。洪水吐にクレストゲート2門の他、選択取水設備を備えます。クレストの右岸側ラジアルゲートには、河川浮遊物を下流に流すためのフラッシュボード付です。

 減勢工には、珍しいスキージャンプ式を採用しています。放流時であれば、鮮やかな赤いラジアルゲートからの放流水が放物線を描いて、減勢池へと落下していきます。放流の写真を見ると、凄い勢いで放流水が飛んで行っているので、実際に見るとかなりの迫力があるのではないでしょうか。

2016_04_08_004 玉川ダムは、1964年着手、1970年竣工の重力式コンクリートダムです。洪水吐に、クレストゲート1門の他、選択取水設備を備えます。黒瀬ダムと同じく、クレストのラジアルゲートは、フラッシュボード付です。

 地域興しの一環として、玉川ダムのダム湖・玉川湖を模したお皿にカレーを盛った、“玉川ダムカレー”なるものがあるそうです。ダムカレー提供の5店舗中1店舗は、国道317号線沿いで、目の前を通過していました。事前に存在を知っていれば、昼食はダムカレーで決定だったのですけれどね…。また、近くを訪れる機会があれば、食べてみたいところではあります。

2016_04_08_005 石手川ダムは、1966年着手、1972年竣工の重力式コンクリートダムです。常用洪水吐にコンジットゲート1門、非常用洪水吐にクレストゲート2門の他、選択取水設備を備えます。黒瀬ダム、玉川ダムとは違い、クレストのラジアルゲートにフラッシュボードは付いていませんが、代わりに中央部が切り欠かれています。

 黒瀬ダム、玉川ダム、石手川ダムは、同じ年代に作られたダムということもあって、形態や設備がよく似ています。 と言いますか、この年代に造られたダムは数が多く、全国的に形態や設備も良く似ているのですけれどね。

2016_04_08_006 過酷な現場ということもあり、ダム建設中の労働災害は数多く、殉職者が出てしまうことも多々あります(殉職者慰霊碑の設けられているダムは、みなさんが思っている以上に多いですよ)。そんな中、石手川ダムは、延べ労働時間で224万時間の無事故・無災害という、国内のダム工事史上初めてとなる快挙を成し遂げ、「1972年全建賞」を受賞しています。日頃、年に何度も災害速報を目にする仕事柄、1968年の本体着工から1972年の竣工までの4年間、無事故・無災害を達成するというのは、非常に難しいことです。

2016_04_08_007 予讃線の下灘駅は、国道378号線を挟んで海に面した駅で、ホームから伊予灘を一望することができます。その美しい光景は、過去三度も“青春18きっぷ”のポスターに使用された他、度々、映画やドラマのロケなどにも、使用されています。

 日中の青色に輝く空と海、夕暮れの茜色に染まった空と海と、時間帯によって異なる美しい光景を見せてくれる場所です。残念ながら、時間帯が中途半端だったことと、春霞の影響であまり綺麗な青色とはなりませんでした。

 このあたり、条件さえ整えば、至高の光景を見せてくれる山口県の角島と良く似ていますね。また、機会を見つけて、再訪して納得のいく写真を納めたいところです。ベンチにDD初音ミクを並べて愛でるオフ会とかあればいいのに…。

 松山市から下灘駅を掠めて八幡市へと抜ける国道378号は、“夕やけこやけライン”の愛称が付けられています。海沿いの快走路なので、夕暮れ時に関わらず、ロードスターをオープンにして走ると、凄く気持ちよさそうに思えます。

2015年6月 6日 (土)

魚切ダム、温井ダム、可部線廃線跡

2015_06_06_001 平年より少し早く梅雨入りした中国地方ですが、週末の晴れ間を縫ってダム巡りに行ってきました。向かった先は、八幡川水系八幡川の“魚切ダム”と太田川水系滝山川の“温井ダム”です。

 魚切ダムは、1971年着手、1981年竣工の重力式コンクリートダムです。非常用洪水吐にクレストゲート2門、常用洪水吐にコンジットゲート1門の他、選択取水設備を備えます。この年代らしいと言ってしまえば、それまでかも知れませんが、これでもかという程に飾り気のない直線的な堤体という印象です。

2015_06_06_002 珍しく堤体の下までは、簡単に行くことができます(関係者以外立ち入り禁止とか、未舗装の狭隘道路の方が多いかも)。クレストのラジアルゲートは、塗り直してから月日が経っていないのか、艶のある赤色をしていました。

 近くに、中国電力の取水堰があり、少し離れた場所に水路式の水力発電所が設けられています。水圧鉄管沿いの階段(かなりの高さを昇降するのに踊り場がない)を登れば、フェンス越しではありますが、水路から水圧鉄管に吸い込まれていく様を見ることができます。水力発電といえば、一度でいいのでサージタンクを上から覗いてみたいですね。

2015_06_06_003 温井ダムは、1974年着工、2001年竣工のドーム型アーチ式コンクリートダムです。非常用洪水吐にクレストゲート5門、常用洪水吐にコンジットゲート4門、中位標高放流設備にホロージェットバルブ2門他、堤体とは別に選択取水設備が設けられています。

 一昨年の水位低下放流に併せて訪れて以来です。例年、4月から5月にかけて行われる水位低下放流が、今年は6月にも追加で行われました。追加日程だったのです、訪れる人も少ないと思っていたのですが、そんなことはなかったです。むしろ、前回よりも多いように感じました(一昨年は午前・午後の2回、今年は午後の1回のみという違いはありますが)。

2015_06_06_004 クレストゲートやコンジットゲートに比べれば、遙かに放流量の少ない中位放流設備ですら、放流時の水飛沫はかなりのものです。落差70mの衝撃は、減勢工でも受け止めきれず、舞上げられた後に豪雨の如く降り注ぎます。迫力のある動画撮影のためには、完全防水のウェアラブルカメラが必要ですね(水飛沫に遮られるかたちで、ホワイトアウトする可能性は無きにしも非ずですが…)

 国内有数の堤高156mを誇る実質的に国内最後のアーチ式ダムの曲線美は、いつ見ても素晴らしいと思います。ほぼ左右対称、日本一の堤高誇る黒部ダムのような左右のウィングを持たないからではないでしょうか。

2015_06_06_005 山陽本線横川駅から可部駅に至る可部線は、かつて三段峡駅までの非電化路線が存在していました(2003年2月1日付けで廃止)。所々に遺構があり、旧加計駅と旧安野駅には、当時の気動車も保存されています(キハ28-2394とキハ58-554)。どちらも、地元のボランティア等によって、よく手入れされているようで、状態は良好でした(特に旧安野駅は、まるで全般検査出場直後のような外観でした)。

 以前は、旧三段峡駅にも蒸気機関車のC11型189号機が保存されていたようです。年々、遺構も少なくなってきているようで、旧安芸飯室駅の構内も線路が残されていたようですが、舗装されて駐車場にされてしまっていました。

2012年11月24日 (土)

関門橋、九州鉄道記念館、門司港レトロ

2012_11_24_001

 三連休の中日に、歴史と汽笛と潮騒の街、九州は門司まで行ってきました。九州の最北端とは言え、日帰りというやや強行日程ではありましたが、初めて九州の地に足を踏み入れることになりました。主な目的地は、“関門橋”“九州鉄道記念館”です。

 九州鉄道記念館は、九州の地に初めて鉄道を敷設した九州鉄道(現JR九州)の本社屋を利用した鉄道博物館です。1891年に作られた赤煉瓦の建物で、門司駅(現門司港駅)のゼロマイルポストと共に、九州の鉄道発祥の地です。展示車両は、9輌(屋内1輌、屋外8輌)と数は少ないですが、九州に縁のある車輌ばかりです。全体として、こぢんまりしているというのが印象ですね。海外貿易で栄えた大正レトロの雰囲気を再現した“門司港レトロ”にあって、気軽に立ち寄れるスポットとしては、これくらいが良いのかも知れません。ちなみに、子供向けのミニ鉄道公園は、思わずニヤリとしてしまう程に手の込んだ作りです(普通の人は何とも思わないことなんですけれどね)。

2012_11_24_002  九州鉄道記念館の後は、門司港レトロ観光列車に乗って和布刈公園へ行きました。九州鉄道記念館~関門海峡めかり間の営業距離2.1kmは日本最短、最高速度15km/hは日本最遅を自称するトロッコ列車です(ちなみに、牽引機のDB10型ディーゼル機関車の最高速度は25km/hだったりします)。線路・車輌の何れも一旦は役目を終えたものを再活用しています。

 終点の関門海峡めかり駅の近くには、EF30型交直両用電気機関車の1号機とオハフ33型客車の488号車が静態保存されています。オハフ33は、休憩室・喫茶室として利用されいます。EF30は、これと言った柵の設置されていない公園ということもあり、灯具や銘板などが無くなっています…。日本の鉄道史上、価値のある1輌だけにもっと良い状態での保管を望みたいものです(できれば、九州鉄道記念館への収蔵)。

2012_11_24_003  和布刈公園の後は、高さ103mの31階から門司・下関を一望することのできる門司港レトロ展望室へ行きました。対岸の壇ノ浦パーキングエリアから眺めると、その高さがより際立ちます。いい加減、高層ビルを見ると下から見上げてしまう習性を何とかしたいです…。

 最後は、めかりパーキングエリアからの望む関門橋です。橋長1,068m、最大支間長712mは、1973年の開通時には吊り橋として日本最長を誇りました(1983年に因島大橋に抜かれ、現在は11位)。闇夜に浮かび上がった白い主塔は、何とも言えない美しさがありますね。

 往路は中国自動車道経由でたが、復路は山陽自動車道経由にしました。夜間の走行だと、サービスエリア・パーキングエリアの充実した山陽自動車道の方が、何かと便利ですからね(中国自動車道は、お手洗いと自動販売機しか設置されていないところ多い)。

2012年10月 6日 (土)

奥出雲おろちループ・出雲坂根駅・三成ダム・尾原ダム

 国道314号の“奥出雲おろちループ、JR西日本木次線の出雲坂根駅、斐伊川水系斐伊川の三成ダム尾原ダムに行ってきました。ようやく、中国地方5県に足を踏み入れたことになりました。

2012_10_06_001_2  奥出雲おろちループは、国道314号線の県境付近の難所を克服するために作られた二重ループ線です。全長2306m、高低差105mと日本有数の規模を誇ります。ただ、走ってみた印象は思いの外、いまいちでしたね…(むしろ、国道183号線から分岐して奥出雲おろちループまでの道の方が良かったです)

 出雲坂根駅はJR西日本管内唯一の三段スイッチバックを擁する駅で、“延命水”と呼ばれる湧き水でも知られています。また、木次線には、トロッコ列車の「奥出雲おろち号」が観光列車として運転されており、島根県を代表する観光資源となっているようです。残念ながら、木次線そのものの営業係数は、300程度の赤字路線なので、その行く末は不透明です。

2012_10_06_002  三成ダムは、1950年着手、1953年竣工の日本初のアーチ式コンクリートダムです。水力発電用の取水と砂防を目的としたダムで、余水吐きにクレストゲート7門、排砂ゲート3門と堤高42mと小規模ながら、ゲートの数は多いです。ダム便覧によるとアーチ式コンクリートダムに分類されていますが、両岸の排砂ゲートは重力式コンクリートダムだったりします。水位は常時満水位以下でしたが、保守作業中だったのか、クレストのローラーゲートは、全て開いていました(つまり、ゲートは開いているものの放流はしていない状態)。小規模ながら竣工から60年近くが経過した古いダムだけあって、これまでに訪れた他のダムにはない風格がありました。

 2012_10_06_003 尾原ダムは、1987年着手、2010年竣工の重力式コンクリートダムです。ダム便覧によると2010年竣工となっていますが、どうやら水漏れ騒ぎがあって延期され、実際は2012年になってからのようです(水漏れの詳細は調べてみましたが、全国各地のダム反対派がこれ見よがしとやり玉に挙げている感があって正確なところは良く分かりませんでした)。非常用洪水吐きにクレストゲート2門、常用洪水吐きにコンジットゲートとオリフィスゲートが各2門ずつ、河川維持用に選択取水施設があるようです。コンジットゲートとオリフィスゲートは、予備ゲートがあるのを確認しただけで、放流口がどこにあるのかは堤体外部からは確認できませんでした(ちゃんと、説明版を探してみておけば良かったです)

 尾原ダムの建設に伴ってできた“さくらおろち湖”と名付けられたダム湖の周回道路を利用して、島根自転車競技連盟主催の“さくらおろち湖自転車ロードレース”が開催されています。ロードレーサーを持っていて、走り込みができていれば、出場してみたいですね。もちろん、ミクさんのサイクルジャージでバッチリ決めてですよ!

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