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ドルフィードリーム

  • 初音ミク × Dollfie Dream(R) 雪ミク × Dollfie Dream(R)

大図書館の羊飼い

  • 『大図書館の羊飼い-Dreaming Sheep-』2014年3月28日発売予定、11月29日より全国のPCショップで予約受付開始です。

2017年9月18日 (月)

RX-8燃費レポート(第131報)

 それないの頻度で整備不良車を見かけますが、そういう車は無車検、無保険、無免許を疑った方がいいと思う今日この頃です。

 さて、燃費レポートの第131報です。2週連続で遠出をしたこともあって、先週に続いての給油です。前回の給油からの走行距離は608.4km、今回の給油量は57.90Lで、燃費は10.5km/L、燃費達成率は111.8%となりました(累積では、それぞれ10.1km/L、107.8%です)。ほぼ、1年ぶりに600kmの大台に乗せましたが、燃費は前回とほぼ変わらずです。季節的に、燃費が良いのは、あと1ヶ月くらいですが、このまま11km/L台を出せずに終わりそうです…。

 2015年に、1992年以来23年ぶりに手を組んだホンダとマクラーレンですが、3年でその関係も終わりを迎えました。かつて無敵を誇った伝説のタッグも、見るも無残な結果でしかありませんでした。兎にも角にも、ホンダのエンジン開発力の無さが原因でしょうか。

■本日の給油
走行距離:608.4km 給油量:57.90L 燃費:10.5km/L 燃費達成率:111.8%

2017年9月 9日 (土)

岡山空港撮影記・その5

2017_09_09_001 秋の訪れを感じるようになった中、大都会晴れの国”こと岡山の空の玄関口である“岡山空港”まで、飛行機の撮影に行ってきました。撮影場所は、空港の北東に位置する“日応寺自然の森スポーツ広場”と見学用スペースの設けられた“第4駐車場”の2ヶ所です。

 ダイヤの都合上、実質的に午後4時の到着便から日没直後までの数便しか撮影できません。岡山空港での撮影は、日没時間の遅い夏至前後だけのつもりでしたが、急に行きたくなりました。

2017_09_09_002 いつもは人の少ない岡山空港ですが、“ドリームライナー”ことボーイング787-8の飛来がある日ということもあってか、人出が多かったように思えました。岡山空港は、基本的にANAは、ボーイング767-300が主力ですからね(JALの地方空港路線は、どこでもボーイング737-800が主力)。ちなみに、稀にボーイング777-200の飛来するのですが、平日の午前便ばかりなので、見られる気がしないですね…。

 ボーイング767-300も初号機納入は30年以上前ですから、次第にボーイング787-8あたりへと置き換えられていくと思います。

2017_09_09_003 いつもは、ターミナルビル3階の送迎デッキからの夜間撮影をしているのですが、今日は日没直後の出発便までで切り上げました。いつも、同じような写真ばかりですし、夜間撮影をすると日付を大幅に超えての帰宅になってしまうので…。

 送迎デッキには、高いフェンスが設置されていて、レンズが差し込めるように、部分的に穴があけられています。この穴、数は少ない上に、小さいので、アングル・ポジションの自由度が殆どありません。ぶっちゃけ、広島空港なのか岡山空港なのか、よく分からない写真ばかりになってしまいます。

RX-8燃費レポート(第130報)

 どんな言葉を並べ立てても、車検不適合の改造車は、ただの格好悪い整備不良車でしかないと強く非難せざるを得ないと思う今日この頃です。

 さて、燃費レポートの第130報です。お盆休み、実家に帰省したUターン以来、3週間も車に乗っていなかったで、その分だけ間隔が開いてしまいました。前回の給油からの走行距離は586.4km、今回の給油量は55.37Lで、燃費は10.6km/L、燃費達成率は112.7%となりました(累積では、それぞれ10.1km/L、107.8%です)。いつも通り、復路の方が燃費が良いおかげもあって、今年の最高記録を更新しました。まぁ、今年は未だに11km/L台の記録が出ていないのですけれど…。

 最近、欧州各国が、ガソリンエンジンやディージェルエンジンの搭載車の販売を規制する方向に動いていますが、どこまで本気なのでしょうね。自国産業保護が目的なのは見え見えなのですが、その価値の殆どがバッテリーの性能で決まる電気自動車の場合、中国やインドが台頭してくるだけなのですけれどね。

■本日の給油
走行距離:586.4km 給油量:55.37L 燃費:10.6km/L 燃費達成率:112.7%

2017年8月30日 (水)

レーシングミク2015 タイVer.

2017_08_30_001 国内最高峰のハコ車レースでありながら、唯一の国外となるタイ戦。セパンにも勝るとも劣らない灼熱のサーキットに挑む2015年シーズンの“GOODSMILE RACING & TeamUKYO”、そんなチームとって欠かせない存在だった“レーシングミク2015 タイVer.”が届きました。

 凛としたくっ殺騎士姫から一転、元気いっぱいの笑顔と健康的な小麦色の肌、新たな魅力でいっぱいのレーシングミクさんです。躍動かあるポーズは、大人気クリエイター、タイキ 氏&コヤマシゲト 氏によるイラストイメージそのままです。開放感からか、いつもより幼く見えるのは、気のせいじゃないと思います。

2017_08_30_002 いつもの重厚な衣装からタイの灼熱の気候にあわせて、大胆な薄着です。普段は、胸当てでカモフラージュ守られた、ミクさんらしい慎ましいおっぱいを堪能できます。胸元には、くっきりと日焼け跡がついているのですが、いったい何を着ていたんですかっ!?エッチな水着にしか思えない…。

 短いスカートからは、パンツじゃないから恥ずかしくないということで、ミクさんには珍しい黒いパンツが見えています(パンチラに厳しいグッスマでも、2015年のレーシングミクさんだけは、いつも丸出しです)。ただ、灼熱のタイで重ね履きとか、蒸れて大変な気がします…。

 このタイ戦、2014年からセパン戦に代わって開催されています。舞台となるチャーン・インターナショナル・サーキットは、コースレイアウトを見ての通り、悪名高いティルケ・サーキットです。ちなみに、結果の程は、予選10位、決勝13位と、前年の好成績(予選6位、決勝3位)とは打って変わって、全く振るわずでした…。

2017年8月18日 (金)

RX-8燃費レポート(第129報)

 幾度となく技術革新を成し遂げてきた技術力のある弱小メーカーよりも、技術は他所から調達してくる商売上手なだけのメーカーが、凄いと称賛されるている光景には違和感を覚えざるを得ないと思う今日この頃です。

 さて、燃費レポートの第129報です。お盆休み、実家に帰省しているのを利用して、ダム巡りに行っているので、その分の給油です。前回の給油からの走行距離は509.0km、今回の給油量は54.46Lで、燃費は9.3km/L、燃費達成率は99.4%となりました(累積では、それぞれ10.1km/L、107.7%です)。ダム巡りのため、紀伊山地のワインディングロードを走り回ったためか、カタログ燃費を割り込む結果となりました。バックマーカーに捕まることが多かったので、低回転・高負荷のまま、低いギヤで走らされたからかもしれません。

 オートエアコンの設定温度は、日本車の場合は25℃に設定するのが、燃費的に良いらしいです。これまで、ずっと28℃くらいに設定していましたが、試してみることにします。

■本日の給油
走行距離:509.0km 給油量:54.46L 燃費:9.3km/L 燃費達成率:99.4%

2017年8月17日 (木)

君ヶ野ダム、青山高原ウインドファーム

2017_08_17_001 お盆休み、実家に帰省しているのを利用して、ダム巡りと風力発電所巡りに行ってきました。向かった先は、雲出川水系八手俣川の“君ヶ野ダム”“青山高原ウィンドファーム”です。

 君ヶ野ダムは、1964年着手、1971年竣工の重力式コンクリートダムです。非常用洪水吐にクレストゲート2門、常用洪水吐にコンジットゲート2門の他、日々の放流用として、大小2門のホロージェットバルブを備えます。大きい方は、堤体中央に鎮座し、豪快に放水していました。

2017_08_17_002 高圧ラジアルゲートのコンジットゲートは、堤体内蔵式ではなく外付け式に近いです。ゲート駆動部を囲うように、操作室が作られています。堤体から張り出した操作室って、ありそうであまりありませんよね(行ったことがあるのは、富田川水系富田川の川上ダムと錦川水系生見川の生見川ダムくらいです)。

 特段に年式の古いダムというわけではありませんが、堤体下流面は上部の方が苔むしていました。非常に年季の入った印象になり、趣深くていい感じです。

2017_08_17_003 青山高原ウインドファームを訪れるのは、2012年以来5年ぶりです。この5年の間に、風力発電機が20基15MWから60基80MWへと増強されていました。ただ、半分くらいはプロペラが回ってしませんでした(ブレードをフルフェザーにしていたので、意図的に停止状態)。実のところ、設備稼働率はどれくらいなのでしょうね?

 標高700~800mの高原というだけあって、下界に比べて5℃くらい気温が低いですが、雲が流れ込んでくるため、視界はあまりよくありませんでした。風車本体が、白色に塗装されているので、こういう気象条件だと、すぐ近くにあっても見えないのですよね…。

2017年8月14日 (月)

猿谷ダム、旭ダム、風屋ダム、二津野ダム、七色ダム、池原ダム

 お盆休み、実家に帰省しているのを利用して、ダム巡りに行ってきました。新宮川水系熊野川の“猿谷ダム”、新宮川水系旭川の“旭ダム”、新宮川水系十津川の“風屋ダム”“二津野ダム”、新宮川水系十津川の“七色ダム”、新宮川水系北山川“池原ダム”です。

2017_08_14_001 猿谷ダムは、1950年着手、1957年竣工の重力式コンクリートダムです。余水吐に、クレストゲート4門の他、河川維持放流に使われている放流管が1門を備えます。

 国土交通省直轄のダムとしては、全国で2例しかない利水専用ダムという極めて珍しい存在です。そして、発電専用ダムが居並ぶ新宮川水系において、唯一の多目的ダムです。まぁ、多目的といっても、発電と不特定利水だけで、洪水調整機能はないのですけれどね…。この不特定利水、吉野川分水の取水で減少した紀ノ川水系紀ノ川吉野川水系吉野川の水量を補填するために使われています。小学生のころ、不足分を他所から簒奪してくるのは習いましたが、ここだったとは…。

2017_08_14_002 旭ダムは、1971年着手、1978年竣工のドーム型アーチ式コンクリートダムです。余水吐にクレストゲート3門、低位放流管2門の他、排砂バイパストンネルを堤体とは別に備えます。上部の瀬戸ダムと揚水発電を行っています。着手年、竣工念が同じですので、当初より揚水発電を視野に入れていたものと思います。

 管理所などでダムカードはもらえますが、天端への立ち入りはできません。また、急峻な山間に作られたダムなので、堤体を正面から見ることもできません。ウィングのない三次曲面の綺麗な堤体は、個人的にポイント高しです。

2017_08_14_003 風屋ダムは、1954年着手、1960年竣工の重力式コンクリートダムです。余水吐にクレストゲート4門の他、河川維持放流に使われている放流管が1門を備えます。

 クレストゲートのゲートピアは、ゲートの構造に係わらず鉄筋コンクリート製とするのが一般的ですが、ここは珍しい鉄骨構造です(有名どころとして、高知県は吉野川水系吉野川の早明浦ダムがあります)。天馬から高く組み上げられたトラスフレームは、なかなかに魅力的です。

2017_08_14_004 二津野ダムは、1959年着手、1962年竣工の同心円型アーチ式コンクリートダムです。余水吐にクレストゲート6門を備えます。右岸側の1門は、河川維持放流用に、子ゲート内蔵型ローラーゲートとなっています。電源開発が手掛けた初めての越流型アーチ式ダムですが、関西電力が手掛けた同じアーチ式の旭ダムに比べて、堤体のオーバーハングは控えめです。

 1年5ヵ月前、Twitterのフォロワーさんの全天球カメラが、志半ばで減勢工に散ってしまう悲劇がありました。今回は、追悼のための聖地巡礼です。

2017_08_14_005 七色ダムは、1965年竣工の重力式アーチダムです。余水吐に、土地名に肖ったのかは知りませんが、7門のクレストゲートを備えます。池原ダムと揚水発電を行っており、池原ダムが上池、七色ダムが下池にあたります。200.8mと少し短めの堤長に対して、ほぼいっぱいにゲートが設けられているため、正面から見ると、非常に迫力があります。

 全国に12基しかない重力式アーチダムですが、訪れるのは、これで4基目です。左右対称の停滞が多いので、個人的には好みなのですが、残りは遠方なので難しそうです。

2017_08_14_006 池原ダムは、1962年着手、1964年竣工のドーム型アーチ式コンクリートダムです。余水吐に、クレストゲート4門の他、表面と中層の選択取水設備を備えます。ただ、池原ダムそのものは、非越流堤体のため、ダム本体に放流設備や取水設備の類は、全くありません。

 堤長460mは、アーチ式としては黒部ダムに次ぐ国内第2位を誇ります。湛水面積843ha、総貯水容量3億3840万m3は、アーチ式として国内第1位を誇ります。堤高も国内第12位の110mの立派なものです。全く飾りっ気のない堤体は、下から見上げると、まさに壁です。

2017_08_14_007 さて、肝心の放流・取水設備がどこにあるかといいますと、池原ダムの反対側に設けられています(天端からお互いに見えます)。正面から見ると、ダムのようにしか見えませんが、昔の航空写真を見る限り、元々は峰だったところに、導流部のみが設けられているように思われます。

 堤体下は、下北山スポーツ公園として整備されており、スポーツの他、キャンプやバーベキューを楽しむことができます。ダムができる前の北山川は、この公園の敷地内を流れていました。

 1日に巡った基数としては、過去最多タイの6基ですが、何れもダムカードを配布しているということで、少し時間に追われながらのダム巡りとなってしまいました。このあたりの国道は、狭隘区間があったり、土砂災害に巻き込まれてきれいに新しく整備されていてカーナビと違っていたりと、ダム間の移動も少し大変でした。

2017年8月12日 (土)

RX-8燃費レポート(第128報)

 車をコモディにした元凶的メーカーが、記者会見にて車をコモディにしたくないと発言するのは、何の冗談かと思う今日この頃です。

 さて、燃費レポートの第128報です。お盆休みに実家へ帰省した往路分と関西国際空港へ飛行機の撮影に行った分です。前回の給油からの走行距離は502.5km、今回の給油量は49.38Lで、燃費は10.2km/L、燃費達成率は108.3%となりました(累積では、それぞれ10.1km/L、107.8%です)。あまり燃費が伸びない帰省の往路ですが、これでも歴代3位の記録です。

 やはり、大型連休中は、高速道路の運転に不慣れな車が多いですね。ガラガラの第一走行車線をまったり流していたら、第二走行車線をそれ以上にゆっくりと走る車が列をなしていました。

■本日の給油
走行距離:502.5km 給油量:49.38L 燃費:10.2km/L 燃費達成率:108.3%

2017年7月29日 (土)

RX-8燃費レポート(第127報)

 世界耐久選手権の最上位カテゴリーのLMPに参戦するワークスチームが、1社だけの状態で来季のシリーズを開催するのかどうか気になる今日この頃です。

 さて、燃費レポートの第127報です。ミクさんグッズを探し求めて、県内各地のしまむらを駆けずり回ったおかげもあって、2週間毎の給油です。前回の給油からの走行距離は535.0km、今回の給油量は50.94Lで、燃費は10.5km/L、燃費達成率は111.7%となりました(累積では、それぞれ10.1km/L、107.8%です)。全体的に、燃費の伸びが悪い今年においては、最高記録が出ました。アップダウンの続くワインディングの走行割合が多かったのですが、渋滞の類とは無縁だったので、そのおかげでしょうか。

 先日、3年連続19回目のル・マン24時間耐久レースを征した耐久王ポルシェが、正式に世界耐久選手権からの撤退を発表しました。このまま、レギュレーションに大きな変更がなければ、唯一のLMP1カテゴリーとして参戦するトヨタが、悲願の総合優勝と相成るわけです。この、誰も納得しないシリーズが開催されるのか、何らかの変更があるのか…。

■本日の給油
走行距離:535.0km 給油量:50.94L 燃費:10.5km/L 燃費達成率:111.7%

2017年7月22日 (土)

温井ダム、小瀬川ダム、弥栄ダム

2017_07_22_001 先日、中国地方から関東甲信越地方までの梅雨明けが発表された中、ダム巡りに行ってきました。梅雨の次は、台風と渇水、ダムの真価が問われる季節が続きます。向かった先は、田川水系滝山川の“温井ダム”、小瀬川水系の“弥栄ダム”“小瀬川ダム”です。

 温井ダムは、1974年着工、2001年竣工のドーム型アーチ式コンクリートダムです。非常用洪水吐にクレストゲート5門、常用洪水吐にコンジットゲート4門、中位標高放流設備にホロージェットバルブ2門他、堤体とは別に選択取水設備が設けられています。

2017_07_22_002 訪れるのは、2年1ヵ月ぶり3度目です。過去2回は、何れも常時満水位から夏季制限水位への水位低下放流の時期でしたが、今回は何でもない日の訪問です。今年は、竣工15周年ということで、記念ダムカードが昨日から先着1,500枚の限定配布されています。

 156mを誇る堤高は、アーチ式としては、堤高186mの黒部ダム次ぐ日本第2位です。ウィングのないほぼ左右対称の堤体は、“日本最後のアーチ式ダム”に相応しい美しさです。唯一、計画としては存在しているものの、川辺川ダムの建設が着手される見込みはありません。

2017_07_22_003 小瀬川ダムは、1958年に着工、1964年に竣工の重力式コンクリートダムです。訪れるのは、1年2ヵ月ぶり4度目です。残念ながら、クレストゲートからの放流はしていませんでした。まぁ、ハウエルバンガーバルブからの方水位に至っては、1度もお目にかかったことはありませんが…。

 洪水調整容量確保のためか、渇水のためかは分かりませんが、常時満水位よりも水位がかなり下がっていました。それでも、堤体に比して巨大なクレストのラジアルゲートの全貌を望むことはできません。ゲート操作のワイヤー取付金具までは見えているので、あと少しだとは思います。

2017_07_22_004 弥栄ダムは、1971年に着工、1990年に竣工の重力式コンクリートダムです。訪れるのは、2年1ヵ月ぶり3度目です。重力式コンクリートダムとしては総貯水容量を含めて中国地方では最大のダムです。

 緩やかな曲線を描いた540mの堤長は、日本第5位を誇ります。ダム巡りをするときは、歩いて天端を往復するということに決めているのですが、この暑さの中でこの距離を歩くというのは、少し無謀でしたね。基本的に、コンクリートの塊なので、この時期の天端は焼けるように熱いのですよね…。

 ちなみに、監査廊といった堤体内部は、年間を通して20℃前後で安定しています。この時季に立ち入ると、二度と外に出たくないくらいに快適なのですよね。もう、ここで暮らす!

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