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大図書館の羊飼い

  • 『大図書館の羊飼い-Dreaming Sheep-』2014年3月28日発売予定、11月29日より全国のPCショップで予約受付開始です。

ドルフィードリーム

  • 初音ミク × Dollfie Dream(R) 雪ミク × Dollfie Dream(R)

初音ミク - Project DIVA -

フィギュア・ドール

2018年6月10日 (日)

ねんどろいど 初音ミク V4 CHINESE

2018_06_10_001 端正な発音と可愛らしい声質で歌い上げる初音ミクの中国語バージョン“ねんどろいど 初音ミク V4 CHINESE”をお迎えしました。日本語バージョンのV4Xと同じ白色を基調としたイラストレーターの豆の素 氏のデザインです。

 表情パーツは、“通常顔”と“笑顔”、ぺろっと舌を出した“おちゃめ顔”の3種類です。このおちゃめ顔、2.0ミクさんの“興奮顔”と似ているので、個人的に大好きな表情です。通常顔がキリっと凛々しいので、クールな印象ですが、実は意外とあほの子なのかもしれません。

2018_06_10_002 オプションパーツは、大きな筆、せいろと桃まん、音符のあほ毛とハート形のあほ気です(ハート形のあほ毛は、グッスマオンラインショップだけの予約特典です)。中秋明月Ver.とか獅子舞Ver.もそうでしたが、中華系ミクさんは、妙に食べ物と縁がありますね。まぁ、中華料理っておいしいから仕方ありませんよね!

 しかし、この筆を見て、某イカTPSゲームを思い出すか、世界中ネギ色グリーンに染めるミラクルペイントを思い出すかで、世代が分かれる気がしますね。もちろん、私は前者です。

2018年5月31日 (木)

雪ミク

2018_05_31_001 すっかり、北海道を応援するキャラクターとして広く一般に定着した“雪ミク”をお迎えしました。意外にも、グッドスマイルカンパニーとしては、初めての雪ミクさんのスケールフィギュアだそうです。超弩級1/4スケールの“SNOW MIKU”は、同じ1/4スケールの“初音ミクV3”のカラーバリエーションというポジションみたいですね。

 イラストレーターのMONQ 氏による躍動感あふれるダイナミックな雪ミクさんです。キリっとしたクールな表情のイケメンでありながら、女の子らしい可愛らしさを兼ね備えています。

2018_05_31_002 全身を取り囲むように動きのある透明感あふれるツインテールには、お馴染みの雪の結晶が散りばめられています。まるでスノーボードみたいになっている左のツインテールは、躍動感あふれるポーズに華を供えています。

 おっぱいは、それほど大きくはありませんが、存在を主張する綺麗な膨らみです。スカートは、どう見ても重力に逆らっているような気がしますが、元々の丈があまりにも短いため、ミクさんらしい白いパンツを堪能することができます。

2018年5月26日 (土)

初音ミクV4X

2018_05_26_001

 より自然により表情豊かに進化した“初音ミクV4X”を立体化した1/8スケールフィギュアをお迎えしました。イラストレーターのiXima 氏が描かれたビジュアルイメージをそのままに、凛とした美しさのあるミクさんです。

 まだ、あどけない少女の面影が存分に漂うしなやかな体のラインとエッジの効いたツインテールとの対比が魅力的です。ノンスリーブをV2のグレーからホワイトへとイメージチェンジしたV3の引継ぎ、片口の羽がアクセントになっています。防御力の低さには定評のあるふわっと舞ったミニスカートは、フリルが増えてより可愛さアップです。

2018_05_26_002 V2→Appendで大幅にアペンドされたおっぱいですが、Append→V3→V4Xと性能向上にするにつれてぺったんこになっています。恐らく、V2に勝るとも劣らないぺったんこ具合ですが、そこが堪らないのです!大きく空いたprprしたくなる腋が見える肩口からは、ブラジャーのサイドベルトが見えてもおかしくないはずなので、きっとノーブラに決まっていると思います。

 1/8スケールだからどうかは分かりませんが、久々にスカートのキャストオフができます。桃みたいなかわいいお尻を包み込むミクさんらしい白いパンツを堪能することができます。ボリュームは控えめですが、肉付きの良さが分かる適度な食い込み具合です。

2018年4月15日 (日)

Nagoya I・Doll VOL.25

2018_04_15_001 通称“吹上ホール”こと“名古屋市中小企業振興会館”にて開催されたドール関連手作りグッズ展示即売会“Nagoya I・Doll VOL.25”へ行ってきました。先日に参加した京都パルスプラザにて開催された“ホームタウンドルパ京都15”と同じようなドールイベントです。

 当初、参加は予定していなかったのですが、元から予定していた大阪や初となる広島での開催分が、“初音ミク×鼓童スペシャルライブ 2018”“マジカルミライ2018”と日程が重複してしまっていました。そのため、半年程、参加できる機会がなそうだったため、急遽参加することにしました。

2018_04_15_002 開場が午前11時なので、始発の新幹線に乗れば広島からでも当日参加できるのですが、お目当ての品があったことと、ボークスの名古屋ショールームの撮影ブースで撮影してみたかったこともあり、前日入りしました。全国のボークスショールームの撮影ブースで撮影するという目標を立ててしまったため、今回のイベント参加はちょうど良い機会になりました。

 昨年11月に開催された“初音ミクシンフォニー”の大阪公演で知り合ったフォロワーさんとプチ撮影会をさせていただきました。制限時間は、あのボークス ドールポイント秋葉原を差し置いて日本最短と思われる20分です。アイ・ドール前日の土曜日ということで、多少なり混雑すると思ったのですが、誰も来ずにたっぷりと4時間も撮影することができました。

2018_04_15_003 アイ・ドール当日は、早めに行ったおかげで屋内の待機列でした(途中から屋外に待機列が形成されていました)。人気のあるディーラーさんのグッズがお目当てだったですが、あまり並ばずに買うことができました。

 早めに行っていなければ、長蛇の列に並んだり、売り切れで買えなかったりという羽目になりそうでした。実際、お目当ての品を買い終えた頃には列がかなり伸びていたり、後から改めてご挨拶に伺ったら売り切れていたりしました。特に、今回のイベントでどうしても欲しかったものもあったため、無事に買うことができて良かったです。

2018_04_15_004 お買い物の後は、フォロワーさんが確保されていた撮影ブースにお邪魔させていただきました。ボカロドールがボカロドールを呼ぶ、ボカロ卓となり、ミクさんをはじめ10人以上が揃いました(ざっと見たところ、他にボカロ卓は見当たらず)。先日のドルパでお会いしたフォロワーさんや初めてお会いするフォロワーさん等、多くの方と交流することができました。

 ちなみに、卓の半分は巨乳ドールの集まるというカオス卓でもありました。M胸を境とする胸囲脅威の格差社会ができあがっていました。

2018_04_15_005 イベント後は、ドールハウスカフェ“copiLuak”でのオフ会に参加させていただきました。スペース的なこともあり、1/4スケール以下推奨のオフ会だったのですが、カフェのオーナー様と主催者様のご配慮・ご厚意に感謝しております。

 小さくてかわいいドールやSuper Dollfieも初めて撮影させていただいて楽しかったです(そして、勝手の違いによる難しさも痛感する)。カフェの雰囲気も、素敵なドールハウス作品が展示されていたり、スイーツが美味しかったりと、非常に良かったです。

 行きも帰りも在来線の同じ路線で列車遅延に遭遇しました。先日のドルパ帰りは、新幹線の遅延でしたし、なんかついていない…。

2018年4月 7日 (土)

鳥取砂丘、浦富海岸、殿ダム、佐治川ダム、円形劇場くらよしフィギュアミュージアム

2018_04_07_001 鳥取旅行の2日目に向かった先は、“鳥取砂丘”“浦富海岸”、千代川水系袋川の“殿ダム”、千代川水系佐治川の“佐治川ダム”、再び倉吉に舞い戻っての“円形劇場くらよしフィギュアミュージアム”です。

 鳥取砂丘は、観光可能な砂丘としては日本最大の規模を誇る言わずと知れた鳥取県を代表する観光名所です(本当の日本最大は、自衛隊の敷地となっている青森県の猿ヶ森砂丘だそうです)。正直なところ、倉吉や蒜山・大山の存在を知るまで、鳥取県の観光地といえば鳥取砂丘くらいだと思っていました…(失礼)。

2018_04_07_002 見渡す限りとまではいきませんが、砂礫地広がる光景は、まさに“マジカルミライ2017”のテーマソングにもなったハチ 氏の「砂の惑星」さながらです。スキー場に設置されているようなホーンスピーカーから、無限ループで再生してほしいところです。

 馬の背と呼ばれる高い砂丘があるので、それこそ砂しか映っていない写真も撮れます。コスプレして、南方研究所によるミュージックビデオの再現っぽいことをやってみるのもいいかもしれません。まぁ、コスプレイヤーじゃないので、私はやりませんが…。

2018_04_07_003 冨浦海岸は、条件さえ良ければ山口県の角島のように綺麗なエメラルドグリーンの海が見られるジオパークです。まぁ、波の荒いこの時季の日本海側、昨日から荒れ模様の天候なので、無理なことは経験から百も承知でした。

 絶景の撮影は、また別の機会に挑むとして、撮影スポットの下見くらいのつもりでしたが、何処か分かりませんでした…。かなり広範囲に散策する必要がありそうなので、改めて時間をたっぷりととって、改めたいと思います。

2018_04_07_004 殿ダムは、1985年着手、2011年竣工のロックフィルダムです。常用洪水吐に自然調流式のオリフィスゲート2門の他、非常用洪水吐は横越流水路式、選択取水設備を備えます。

 フィルダムとしては、非常にありきたりな設備ですが、特徴的なのはその洪水吐の形状です。国内で初めての階段式洪水吐きとなっています。よくある洪水吐だと長いスロープを勢いよく一気に流れ落ちていきますが、階段状だと各段が減勢工の役割を果たします。

2018_04_07_005 佐治川ダムは、1967年着手、1971年竣工の重力式コンクリートダムです。常用洪水吐にコンジットゲート2門、非常用洪水吐にクレストゲート1門の他、利水放流設備を備えます。クレストゲートの減勢工は珍しいスキージャンプ式なのですが、菅沢ダムと同じようにコンジットゲートの機械室の上に設けられています。

 佐治川ダムから直線距離にして約6km、国道482号線を通って県境を超えれば恩原ダムがあります。恩原ダムは旭川水系なので、この県境が太平洋側と日本海側の分水嶺にあたります。

2018_04_07_006 円形劇場くらよしフィギュアミュージアムは、旧明倫小学校の円形校舎を利用したフィギュアミュージアムです。この円形校舎、現存するものでは国内最古であり、老朽化のために解体される運命にありました。解体を惜しむ声から集まった約7,000名の署名から、クールジャパンを象徴するフィギュアを約2,000を収蔵した一大展示施設として蘇りました。

 「ゲゲゲの鬼太郎」の故水木しげる 氏、「名探偵コナン」の青山剛昌 氏等の出身地であり、世界的なフィギュアメーカーであるグッドスマイルカンパニーが国内唯一の工場を構える倉吉という地域性を背景に生まれた誰も目にしたことのないビッグスケールのフィギュアミュージアムです。

2018_04_07_007 館内撮影は基本的に自由という展示施設としては珍しいスタイルですが、インターネット掲載時にはモノクロ加工が条件となります。円形劇場では、“モノクロで撮影する”という新しい写真の楽しみ方を推奨されています。当時の教室を再現した部屋をモノクロ加工すると、昭和の雰囲気が醸し出されます。

 この4月7日は、オープンデーということで、当初の予定にはなかったのですが、急遽変更して倉吉まで戻ってきました。倉吉の新しく生まれたシンボルですが、滞在時間が短かったため、じっくりと見ることはできませんでしたが、また改めて訪れたいと思います。

2018年4月 1日 (日)

初音ミク ハートハンターVer.

2018_04_01_001 「初音ミク - Project DIVA - F 2nd」に登場するモジュール“ハートハンター”を1/7スケールで立体化した“初音ミク ハートハンターVer.”をお迎えしました。ゲーム中では、Supercellの「ワールドイズマイン」のクリアで取得できるモジュールです。

 歌詞を意識したかどうかは分かりませんが、トレードマークの長いツインテールがショートになっています(なお、曲中で短くしたのは前髪です)。いつもとは雰囲気の違う、世界で一番の歌姫こと初音ミクの新しい魅力でいっぱいです。

2018_04_01_002 モジュール名の通り、ピンクを基調にハートマークを随所に散りばめた露出度高めな衣装は、圧倒的な小悪魔的可愛さです。ライブでのライティングを再現したかのようなヌルテカっとした光沢が凄いです。通気性悪くてすごっく蒸れてそうでprprしたいです。

 これでもかと言わんばかりに、ミクさんらしい慎ましいおっぱいを強調したアダルティーな胸元のデザインは、確信犯といって過言ではないでしょう。慎ましいおっぱいを強調したとはこれ如何に。

2018_04_01_003 そして、ミクさんといえばミニスカートの短さには定評がありますが、数あるモジュールの中でも群を抜いているのは間違いないでしょう。まさかの股上丈ですから、短いとかそう異次元の話ではなく、後ろからだとナチュラルに見えてます。桃みたいなおしりの割れ目に食い込んだほんのりピンクのパンツです。

 ちなみに、ゲーム中では、黒色のパンツですが、個人的にはこちらの方が大変好みです。撮影していて、心拍数が上昇してくるんですから、ミクさんマジあざとい天使小悪魔です。もう、捕まえて拘束してお仕置きしたいですね。

2018年3月11日 (日)

ホームタウンドルパ京都15

2018_03_11_001 京都パルスプラザにて開催された“ホームタウンドルパ京都15”へ行ってきました。“スーパードルフィー”“ドルフィードリーム”といった数々のドールを世に送り出してきたボークスが主催するドールイベントです。

 年に数回、東京ビッグサイトやインテックス大阪、京都パルスプラザといったコンベンション・センターで開催されています。いつもは、後日、各地のボークスショールにて開催される“アフターイベント”でドレスを購入しているだけなのですが、今回は比較的近場の京都ということで、初めての参加です。仙台では開催されるのに、広島で開催されないのはどうしてなの…?

2018_03_11_002 開場が午前10時なので、始発の新幹線に乗れば広島からでも当日参加できるのですが、奈良の実家からの方が近いので、前日入りしました。というわけで、道中、ボークス神戸ショールームとスイーツパラダイス クレフィ三宮店に寄り道してきました。

 ボークスの撮影スペースで撮影していたら、昨年11月に開催された“初音ミクシンフォニー”の大阪公演で知り合ったフォロワーさんと遭遇しました。一緒に、“初音ミク×SWEETS PARADISE presented by animate cafe”が開催されているスイパラへ行くことになりました。物凄い盛況ぶりだったため、お誘いいただけなければ、ミクさんのコラボメニューを諦めて退散すると事でした。

2018_03_11_003 フォロワーさんのフォロワーさんと合流して、ボカロ曲が奏でられる中、コラボメニューを堪能しました。ねんどろいどやあみぐるみでプチ祭壇を構築していましたが、ここまでやっているのは我々くらいでしたが…。それでも、ねんどろいどを連れてきている方やコラボメニューを注文している方もチラホラいました。

 再びボークスに戻って撮影スペースにドール展開です。特に、撮影もせずに長々と“うちのこかわいい&よそのこかわいい”で盛り上がっていました。翌日のドルパにお誘いしたり、ドールのお迎えに興味を持っていただいたり、楽しく過ごすことができました。ボークス神戸ショールーム様、ごめんなさいです。m(_ _)m

2018_03_11_004 ドルパ当日は、400人まで先行入場できるXpassではなく、一般入場なので開場まで外に並んで待機です。この時季なので、まだ大丈夫ですが冬場は辛いかもしれません…。

 初めてのドルパなので、会場の雰囲気を知ることを主目的にしていたので、特にお目当てのディーラーさんもなく、先行入場されていたフォロワーさんが抑えていて下さった、お茶会の卓へ向かいます。先にお買い物をされた他のフォロワーさんが来られたところで、特に何も買わない宣言という、盛大なフラグを立ててしまいました(宣言しておきながら、お買い物をしてきたところにツッコミを入れられました)

2018_03_11_005 お買い物は、元々でアフターイベントで購入すればいいと思っていたボークスの衣装と、フォローさんに勧められたディーラーさんの衣装と小物です。基本的には、卓で一緒になったフォロワーさんとおしゃべりしたり、他の卓にお邪魔させていただいたりして過ごしていました。

 ボークスの撮影ブースとかドールスタジオとは、撮影の勝手が違うので、いろいろと考えないといけないですね。機材も少し買い足したりした方が良さそう。

 帰りは、東海道新幹線で停電事故があった影響で、山陽新幹線共々一時的に運転見合わせでした。広島・博多方面は、比較的すぐに運転再開されましたが、名古屋・東京方面は、タイムラインを見る限りは、かなり大変だった模様です。

2018年2月10日 (土)

ねんどろいど 初音ミク マジカルミライ 5th Anniversary Ver.

2018_02_10_001 未来へ無限に繋がっていく“初音ミク”の創作文化を体感できるイベント、“マジカルミライ”の5周年を記念した“ねんどろいど 初音ミク マジカルミライ 5th Anniversary Ver.”をお迎えしました。初音ミクとマジカルミライは、奇しくも同じ年にそれぞれ10周年と5周年というメモリアルイヤーを迎えました。それを記念して、2013年に横浜アリーナで初開催された“マジカルミライ2013”の初代メインビジュアルが可愛らしくねんどろいど化されました。多くのボカロファンを魅了してやまない夏の恒例イベント、まさに伝説はここから始まったわけです。

2018_02_10_002 当時、メインビジュアルを担当されたのは、イラストレーターのCHRIS 氏です。近未来的なクールなデフォルト衣装のイメージから一転して、ポップでキュート、燕尾服っぽいマジシャン風の衣装に身を包んでいます。

 オプションパーツは、大きなシルクハットとステッキ、ポップでカラフルなマジカルエフェクト、CHRIS 氏描きおろしの背景プレートです。表情パーツは可愛らしい「通常顔」と目線を向けてにっこりする「おすまし顔」、そして5周年のお祝いにぴったりな満面の「笑顔」です。シルクハットのリボンは、柔らかい布地でできているのですが、色が若干濃いめなので色移りしないかと不安になるドール脳…。

2018_02_10_003 ただでさえ可愛くてマジ天使な初代マジミラちゃんですが、なんとお座りができちゃいます。ちょこんと座った姿が、なまら可愛くてたまりません!

 初代マジミラちゃんがかけた魔法は、解けることなく未来を紡ぎ続けているような気がします。今年の8月から9月にかけて開催される“マジカルミライ2018”には、“まくはりちゃん”こと“ねんどろいど 初音ミク マジカルミライ2016Ver.”と一緒に連れて行ってあげたいですね。

2018年2月 3日 (土)

レーシングミク 2016 Ver.

2018_02_03_001 参戦当初は予選通過すら覚束なかったのに、気付けばシリーズ屈指の強豪チームのひとつに数えられるまでになった“GOODSMILE RACING & TeamUKYO”、そんなチームとって欠かせない存在の“レーシングミク 2015 Ver.”をお迎えしました。人気アニメーターの米山舞 氏による、不死鳥をモチーフにした衣装のレーシングミクさんが、可愛く再現されています。

 SUPER GT特有のルール、ウェイトハンデのステッカーをモチーフにした、“ウェイトちゃん”もいっしょにいます。モータースポーツの最高峰、F1でもお馴染みのエナジードリンクもあります。どこからどう見ても某赤牛にしか見えないのですが、大丈夫なのか…?

2018_02_03_002 積み上げられたスリックタイヤの上に腰かけて、一休みしているところでしょうか。バランスの悪い積み方&座り方なので、ひっくり返らないか見ていて不安になりますね…。一生懸命に支えている100kgのウェイトちゃんが可愛いですね(ぬいぐみとかあったら欲しいかも…)。

 ポージングがポージングですし、そもそもショートパンツなので、残念ながらパンツは見えません。それでも、後ろからは、桃みたいでかぶりつきたくなるような可愛いおしりの形がくっきりと分かります。前年よりもボリュームアップ(TeamUKYO応援Ver.で、無慈悲なまでに胸囲の格差社会が浮き彫りに…)された、おっぱいも柔らかそうです。

2018年1月27日 (土)

ねんどろいど 初音ミク 10th Anniversary Ver.

2018_01_27_001 2017年、初音ミクデビュー10周年!またここから始まる。

 2017年8月31日に、めでたく10周年を迎えた初音ミク。その10周年記念のメインビジュアルをねんどろいど化した“ねんどろいど 初音ミク 10th Anniversary Ver.”をお迎えしました。初音ミクのキャラクターデザインを手掛けたイラストレーターのKEI 氏、デザイナー・漫画家の島崎麻里 氏の衣装デザインによる素敵なミクさんが、可愛くデフォルメされています。

2018_01_27_002 カラフルに輝くボディ、クリアパーツの多用された背中の大きなリボンなど、その特徴を余すことなく再現されています。表情パーツは、メインビジュアルイメージした“笑顔”、可愛さ満点の“ウィンク顔”の2つです。

 オプションパーツは特にありませんが、両手でハートを形作ることができます。同じモジュールが収録されている初音ミク - Project DIVA -Future Tone DXでの「Hand in Hand」の1シーンをねんどろいどサイズで再現することができます。

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