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初音ミク - Project DIVA -

ドルフィードリーム

  • 初音ミク × Dollfie Dream(R) 雪ミク × Dollfie Dream(R)

大図書館の羊飼い

  • 『大図書館の羊飼い-Dreaming Sheep-』2014年3月28日発売予定、11月29日より全国のPCショップで予約受付開始です。

VOCALOID

2017年11月17日 (金)

初音ミクシンフォニー2017 ~ 大阪公演 ~

2017_11_17_001 数あるVOCALOID曲の中から選りすぐられた名曲をフルオーケストラが奏でる“初音ミクシンフォニー”へ行ってきました。自宅で悶々と過ごした“マジカルミライ2017”から2ヶ月半、初めてのイベント参加です。参加したのは、大阪フィルハーモニー交響楽団による生演奏を堪能することができるフェスティバルホールでの開催の大阪公演です。

 お昼前に新幹線で大阪入りしました。なかなか、空席がなかったため、500系エヴァンゲリオン新幹線の各駅停車です。まずは、ドールオーナーのフォロワーさんが集まっている日本橋のボークス大阪ショールムへと向かいました。今回、初めてDD初音ミクとDD雪ミクを外に連れて行きました。VOCALOID関連のイベントといえば、ファンが持ち寄ったミクさんが集う“祭壇”がお馴染みの光景ですから、連れて行かないわけにはいきませんでした。

2017_11_17_002 ボークスの撮影スペースでは、よそのこをたくさん撮らせていただきましたし、うちのこもたくさん撮っていただきました。ドールオーナーの人数よりも、ミクさんの人数の方が、明らかに多いのは自明の理…。途中、他のドールショップをはしごしたり、日本橋総合案内所へ行ったりと、楽しい時間を過ごせました。

 夕方、会場のフェスティバルホールまで移動、阿鼻叫喚の地獄絵図と化した物販ブースには目もくれず、開演の時間を待ちます。Twitter等にもある通り、物売るっていうレベルじゃありませんでした。途中休憩の間に物販ブースまで行って、どうにかペンライト他を買うことができましたが、席に戻ったタイミングは、ギリギリもいいところでした。ミクさんに肖って、3,900円以上のグッズを購入すると貰えるオリジナル特大ショッパーですが、扱いに困る大きさです何処にも仕舞えないので、家に帰るまで終始見せびらかす抱えることになります。

※注:以下、曲目・演出等のネタバレ要素を含みますが、ご了承下さい。

 さて、肝心の公演の感想ですが、控えめに言って最高です。フルオーケストラの生演奏が素晴らしいのは言うまでもなく、初音ミクや鏡音リン・レン、巡音ルカが発売されて最初の数年、ボカロ黎明期の名曲が多く、ミク廃歴10年の古参ファンにとっては嬉しい限りでした。まぁ、ミク廃歴が10年もあって、今回が初めてのイベント参加というのは、不届き物にも程があると思いますが…。

2017_11_17_003 オープニングのMitchie M 氏による「未来序曲」は、歌詞に黎明期の名曲タイトルが散りばめられていて、それだけでウルっときます。そして、2曲目はlivetuneの「Tell Your World」が、わかむらPによる素敵なあのPV付きです。自分にとっては、特別な曲だけあって、感動のあまりにぐずぐずと泣いていました。Gooogle ChromeのCMに使われ、テレビの地上波でも流れた、世間一般的にはマイナーだったボカロ曲が、メジャーとなっていくターニングポイント的な曲だと個人的には思っています。

 初音ミクと同じく12月に10周年を迎える鏡音リン・レンの楽曲コーナーも、鏡音三大悲劇の一つである悪ノPの「悪ノ娘」「悪ノ召使」をはじめ、こちらも名曲揃いです。最後は、halyosy 氏の「Fire◎Flower」で締め括られたのですが、緩々になった涙腺に止めを刺されました。

 前半の最後は、「Project DIVA」コーナーということで、3曲がピックアップ。DECO*27 氏の「ゴーストルール」のPVは、フルとしては今回が初お披露目ではないでしょうか。「ODDS&ENDS」は、Supercellだからこそ意味を持つ感動の名曲です。まさか、「メルト」もウルっとすると思いませんでした。

2017_11_17_004 後半は、「みくみくにしてあげる♪」「Ievan Polkka」「Nyan Cat」「子猫のパヤパヤ」と、楽しくなる曲で始まりました。PVも物凄くコミカルで楽しく、会場が笑いに包まれていました。

 大阪公演と東京公演では内容の異なるボカロPピックアップコーナーは、ジミーサムPでした。Yさん3部作の一曲「from Y to Y」に始まり、「Reboot」ときて、終始涙を流していたところに、「Starduster」と涙腺崩壊しました。

 最後は、バラードの神の異名をもつdoriko 氏の「歌に形はないけれど」とhalyosy 氏の「Connecting」の2曲です。泣いて笑顔になれる素敵な流れでした。

 アンコールは、週刊VOCALOIDランキングで名誉のランキング除外に定評のある(あった?)デッドボールPの「脱げばいいってモンじゃない!」から始まりました。しかし、クリプトン・フューチャー・メディアは、あのビデオメッセージに、よく許可を出したしか思えません…。そのまま、故samfree氏の「ルカルカ★ナイトフィーバー」やラマーズPの「ぽっぴっぽー」と、テンションアゲアゲですよね。そんなところに、malo 氏の「ハジメテノオト」とhalyosy 氏の「桜ノ雨」です。もうね、泣くしかありませんよ(泣)!ミクさんに出会えて本当に良かったと思えました。

2017_11_17_005 全体的には、オーケストラの単独演奏の曲もあれば、VOCALOIDの歌唱付きもあり、どちらも素晴らしい出来でした。歌唱付きは、曲によっては、今回用に再調教されているかもしれません(なんとなく、雰囲気が違う気がしました)。あと、司会進行のミクさんが、マジ天使でした。

 素晴らしい公演後は、フォロワーさん主催のオフ会に参加しました。こちらはこちらで、お会いしてみたかったフォロワーさんにお会いできたりと、短い時間でしたが楽しかったです。

 いろんな方から名刺をたくさん戴いたのですが、自分は全く用意していなかったので、申し訳なかったです。そのあたり、準備不足だった点は反省して、来年の夏にインテックス大阪で開催される“マジカルミライ2018”にの参加する際に反映したいと思います。あと、会場に行ってから、あまり写真を撮っていない…。約2週間弱後の11月29日には、東京国際フォーラムでの東京公演が開催されますが、勢いで行ってしまおうかと画策中です。

2017年11月11日 (土)

サイクルジャージ レーシングミク2017 Edge2 Ver.

2017_11_11_004 3年ぶり3度目の女王戴冠を目指す“GOODSMILE RACING & TeamUKYO”は、ポイントリーダーで迎えた最終戦、今シーズン2回目のポールポジション獲得という最高の状態で明日の決勝を迎えます。そんなチームに欠かすことのできない存在であるレーシングミクさんをあしらった“サイクルジャージ レーシングミク2017 Edge2 Ver.”が届きました。

 フロントには、お馴染みのダブルピースのレーシングミクさんが、可愛いねんどろいどになって描かれています。バックには、ガーベラを抱えたミクさんが懸かれています。2017年のレーシングミクさんは、妖精さんなので超巨大な花ではなく、ミクさんが小さいのですよ(だいたい、1/7スケールらしい…)

 着る機会については、相変わらz(ry

2017年11月10日 (金)

ねんどろいど レーシングミク 2017 Ver.

2017_11_10_001 3年ぶりの女王戴冠へ向けて、ポイントリーダーで最終戦を迎えた“GOODSMILE RACING & TeamUKYO”ですが、チームとって欠かせない存在の“ねんどろいど レーシングミク 2017Ver.”をお迎えしました。いよいよ、ツインリンクもてぎで開催される2017年シーズンのSUPER GTの最終戦も、明日・明後日に迫ってきました。2位との差は僅かですが、最終戦にはウェイトハンデが設定されないので、十分に可能性はあると思います。つまり、開幕戦の岡山国際サーキットのように、フィニッシュラインを誰よりも速く駆け抜ければいいわけです!

2017_11_10_002 人気イラストレーター、Tony 氏による妖精をイメージしたレーシングミクさんが、可愛くデフォルメされています。歴代屈指のエロさ可愛さを誇るレーシングミクさんだけに、その破壊力は抜群です。それでいて、エロさが僅かに漂っているあたり、エロくないのに醸し出される元来のエロさの恐ろしさ…。

 おっぱいの大きいレーシングミクさんの中でも、大きい部類に含まれる柔らかそうなおっぱいは、ねんどろいどになっても健在です。蝶をイメージしながらも近未来的な羽も、クリアパーツで再現されています。

2017_11_10_003 オプションパーツは、開幕戦の岡山国際サーキットを征した時のトロフィーと花束です。表情パーツは、“エヘ顔”と“微笑み顔”の2種類です。お馴染みのSLS AMG GT3をデフォルメしたねんどろカーも、もちろんあります。デカールを貼る技術がないので、真っ白のままなのは相変わらずですが…。

 残念ながら朝を迎えられずにリタイヤとなってしまった、伝統の“スパ・フランコルシャン24時間レース”で行われた左ドア以外の全てのパーツを交換は、もはや伝説です。「湾◯ミッドナイト」のとあるセリフをそれに近い形でやってしまったわけですw

2017年9月30日 (土)

Xperia XZ Premium SO-04J

2017_09_30_001 2013年9月21日以来、4年以上に渡って使っていた“Xperia feat. HATSUNE MIKU SO-04E”を2017年夏モデルへと機種変更しました。変更した機種は、ミクスペリアからの流れで、“Xperia XZ Premium SO-04J”です。

 同じ2017年夏モデルの“Xperia XZs SO-03J”とどちらにしようかと悩みましたが、やはり後継モデルナンバーのフラッグシップモデルを選びました。話題のiPhoneをはじめとする他の端末は、ミクさんの背面カバーを付けられないという理由から、選択肢の候補にすらなりませんでした。

2017_09_30_002 ミクスペリアは、ミクさんとのコラボレーションモデルということもあって、非常に気にっていただけに、今回の機種変更は予定にありませんでした。バッテリーの劣化、各種アプリの動作不良、カメラレンズの白濁化というのもあったので、考慮になかったわけではありません。決定打となったのは、先日に購入した“RICOH THETA SC Type HATSUNE MIKU”の専用アプリに、OSが対応していなかったということです。

 スペックの方は、5.5インチの大画面を誇る世界初の4K HDR動画対応のディスプレイをはじめ、流石は世界のSONYといったところ。ディスプレイが大型化したり、USB端子がType-Cになったりで、アクセサせりー類を改めて揃えていかないといけません。

ミクさんがそこにいる。だから、私はXperia。

2017年9月24日 (日)

RICOH THETA SC Type HATSUNE MIKU

2017_09_24_001 話題の360°全天球カメラ“RICOH THETA SC”と、めでたく10周年を迎えた“初音ミク”のコラボレーションモデル“RICOH THETA SC Type HATSUNE MIKU”が届きました。幕張メッセで3日間に渡って開催された“マジカルミライ2017”での先行販売と、公式オンラインショップによる受注販売、併せて3,939台の限定販売です。

 限定モデルということで、本体はミクさんをイメージさせるブルーグリーンに、原点でもある初代パッケージイラストが描かれています。その他、職人が1つずつ手作りしたABITAX製特別ケースとシリアルナンバーが刻印されたドッグタグ型キーホルダーが付きます。残念ながら、39とか393とか3,939のシリアルナンバーは引き当てられず…。パッケージイラストは、人気イラストレータの藤ちょこ 氏によるTHETAを掲げたミクさんです。

2017_09_24_002 THETAの購入と併せて、防滴ポリカーボネート製のハードケースや自撮り棒も購入した(ソフトケースとストラップアタッチメントは、余計だったかも)。あれこれと全天休カメラならではの写真を撮って、専用サイトに投稿していきたいと思います。

 ただ、搭載OSがAndroid 4.2.2の“Xperia feat. HATSUNE MIKU SO-04E”を未だに使っているため、ままま式あぴミクやはちゅねミクの合成が可能な専用アプリがインストールできません(Android 5.0以降必須)。通常モデル用の専用アプリすらインストールすらできず…(こちらは、惜しくもAndroid 4.4以降必須)。仕方がないので、近々、スマートフォンを買い替えることにします。

2017年9月 3日 (日)

サイクルジャージ レーシングミク2017 Spa応援Ver. / AMG 2017 スーツレプリカ

2017_09_03_001 3年ぶり3度目の女王戴冠を目指す“GOODSMILE RACING & TeamUKYO”は、残り2戦でトップと2ポイント差の2位につけており、逆転での優勝も十分可能なチャンピオン争いを繰り広げています。新たな挑戦として、伝統の“スパ・フランコルシャン24時間レース”にも参戦、予選と決勝の2度のクラッシュの末に朝を迎えられないままリタイヤと残念な結果となってしまいました。

 そんなチームに欠かすことのできない存在であるレーシングミクさんをあしらった“サイクルジャージ レーシングミク2017 Spa応援Ver.”“サイクルジャージ レーシングミク2017 AMG 2017 スーツレプリカ”が届きました。

2017_09_03_002 Spa応援Ver.は、フロントはシルエット、バックには日本からの参戦をアピールしたミニ和装のレーシングミクさんが、大きく描かれています。全くの季節外れなのですが、桜をイメージしたピンク色は、今までにないカラーリングです。

 AMG 2017 スーツレプリカは、バックにレーシングミクさんのシルエットが描かれているだけのシンプルで硬派な仕上がりです。レプリカの名の通り、2人のドライバーが着用しているレーシングスーツを模したデザインです。

2017年9月 2日 (土)

Last Dance Refrain

2017_09_02_002 国内外で活躍し、世間に自身の名と名曲を残しているボカロ界の貴公子、八王子Pによる約1年2か月ぶりの作品「Last Dance Refrain」が届きました。もちろん、ボカロ曲の人気作を八王子Pがマッシュアップ&リミックス音源とわかむらPプロディースのミュージッククリップを収録したDVD、缶バッチ付の初回版です。

 定評のあるバキバキサウンドのダンスミュージックのシャワーは、まさに八王子Pです。これまでと雰囲気の異なる曲が多いにも関わらず、変わらぬ心地よいボカロサウンドは、引き出しの多さを感じさせられます。

 わかむらPがプロディースしたミュージッククリップは、「気まぐれメルシィ」と同じ衣装に身を包んだミクさんによる「曖昧ライア」です。前作はアニメでした、今作は3DCGです。

KEI画集 mikulife / 初音ミク 10th Anniversary Book

2017_09_02_001 先日、初音ミクの生誕10周年を記念して作られた「KEI画集 mikulife「初音ミク 10th Anniversary Bookが届きました。どちらも、ミクさんの歩んできた10年間の集大成ともいえる内容です。

 「KEI画集 mikulife」は、ミクさんのキャラクターデザインを手がけた、KEI 氏による最新イラスト画集です。天使なミクさんの生みの親の一人であるKEI 氏による美麗ビジュアルが、100点以上も収められています。たくさんの可愛いミクさんを堪能できるだけでなく、この10年間の画風の変化なんかも楽しめます。

 「初音ミク 10th Anniversary Book」は、ミクさんが登場した2007年からの10年間の歴史を辿ったメモリアルブックです。ボカロ音楽史を彩ってきた厳選39曲が紹介されている他、10年を彩ったクリエイター対談&インタビュー、人気イラストレーターによる10周年お祝いイラストが掲載されています。

2017年8月31日 (木)

祝!初音ミク・生誕10周年

2017_08_31_001 本日、8月31日は“未来へ無限に繋がっていくバーチャル・シンガー”こと、初音ミクの生誕10周年記念日です。流行り廃れの激しいサブカルにおいて、こうして大々的に10周年を迎えられるというのは、非常に素晴らしいことです。こんなにも多くの人から愛された状態で、ミクさんの10周年が迎えられるなんて、思っていなかったのが正直なところです。この10年間で、本当にたくさんのものをミクさんから貰えました。

 この1年のトピックスとしては、個人的に伝統の“スパ・フランコルシャン24時間レース”に、あのGOODSMILE RACING&TeamUKYOが参戦したことですね。エイプリルフールのネタかと思いきや、元F1ドライバーの小林可夢偉まで引き連れた衝撃発表でした。結果は、周知の通り、他車のクラッシュに巻き込まれる形で、朝を迎えられずにリタイヤに終わってしまいました。いやぁ、“左ドア以外の全てのパーツを交換”は、まさにパワーワードでしたw

 あとは、イオンモール広島祇園にて開催された“初音ミク10th Anniversary パパパ・パーティー in AEON”に行ってきたことですね。そもそも、開催できるような場所がないので、この手のイベントが不毛の地である中国・四国地方では、恐らく初めてのボカロ関連の公式イベントだっと思います。短時間のイベントでしたが、非常に楽しかったです。

ミクさん、お誕生日おめでとう!

 今年の1曲は、“ニコニコ会議2017にて開催された踊ってみたフェス“踊ってみたオフPart”の書き下ろし曲「バタフライ・グラフィティ」です。JALとコラボ曲ということで、客室乗務員による踊ってみた動画もあったりします。爽やかなメロディーに、ミクさんの歌声が素敵な曲なので、飛行機の撮影に行くときは必ず聴いています。

2017年8月30日 (水)

レーシングミク2015 タイVer.

2017_08_30_001 国内最高峰のハコ車レースでありながら、唯一の国外となるタイ戦。セパンにも勝るとも劣らない灼熱のサーキットに挑む2015年シーズンの“GOODSMILE RACING & TeamUKYO”、そんなチームとって欠かせない存在だった“レーシングミク2015 タイVer.”をお迎えしました。

 凛としたくっ殺騎士姫から一転、元気いっぱいの笑顔と健康的な小麦色の肌、新たな魅力でいっぱいのレーシングミクさんです。躍動かあるポーズは、大人気クリエイター、タイキ 氏&コヤマシゲト 氏によるイラストイメージそのままです。開放感からか、いつもより幼く見えるのは、気のせいじゃないと思います。

2017_08_30_002 いつもの重厚な衣装からタイの灼熱の気候にあわせて、大胆な薄着です。普段は、胸当てでカモフラージュ守られた、ミクさんらしい慎ましいおっぱいを堪能できます。胸元には、くっきりと日焼け跡がついているのですが、いったい何を着ていたんですかっ!?エッチな水着にしか思えない…。

 短いスカートからは、パンツじゃないから恥ずかしくないということで、ミクさんには珍しい黒いパンツが見えています(パンチラに厳しいグッスマでも、2015年のレーシングミクさんだけは、いつも丸出しです)。ただ、灼熱のタイで重ね履きとか、蒸れて大変な気がします…。

 このタイ戦、2014年からセパン戦に代わって開催されています。舞台となるチャーン・インターナショナル・サーキットは、コースレイアウトを見ての通り、悪名高いティルケ・サーキットです。ちなみに、結果の程は、予選10位、決勝13位と、前年の好成績(予選6位、決勝3位)とは打って変わって、全く振るわずでした…。

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